余命・ななこ の洗脳メール【38】共謀罪の証拠

【新規W金事案の訴訟対応につきまして】→W金からの訴状につきまして 2021/05/15 12:53

各位

いつもお世話になりまして大変ありがとうございます。
昨日お伝えした、W金から新規に提訴された場合の訴訟対応についてのお知らせです。

どれほどの方がどちらの裁判所に提訴されるかは、訴状が到着してみないとまだわからない状況にございます。しかしながら、この期に及んでの差別利権としての懲戒ビジネスなど、本来、裁判所が国益に沿って動いていれば許されないことのはずです。残念ながら今の日本は、外国籍弁護士と共産党のやりたい放題が野放しになっていることを、この3年で痛感しております。

話がずれてしまいました。昨日から専門家と協議し、一番最初に提訴してきたW金に徹底抗戦し、事実にもとづかない主張に対してあらん限りの反論をするために、これまでの集大成と呼べるレベルの書面を作成していただくように手配をいたしました。

訴状が届いた皆様には、そのグループでどのように応訴するか(選定当事者訴訟の形をとるか、個別対応とするか)だけをご検討いただき、出廷について決めてください。形が決まりましたら、こちらで完成した書面を配布して、皆様は日付とお名前と住所をご記入いただいて捺印するだけで提出できるような段取りを考えております。

すでに昨日訴状が届いた長野グループのお一人には、この方針は伝達済みでございます。
これから訴状が届く方も、あまり慌てずに期日呼出状と当事者目録をPDFにしてお送りください。

以上、新規のW金訴訟への対応につきましてお知らせいたしました。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

笠間

「専門家と協議し、一番最初に提訴してきたW金に徹底抗戦し、事実にもとづかない主張に対してあらん限りの反論をするために、これまでの集大成と呼べるレベルの書面を作成」
W金から長野県の9人が訴えられた裁判が、令和4年2月4日(金)13時30分長野地裁に於いて判決が下る。「専門家」は江頭節子弁護士なのか。これまで江頭弁護士の名前を明記してきたにもかかわらず、敢えて「専門家」と隠す理由はなにか。960人が188件(地裁、高裁、最高裁まで1件とみなす)の裁判で訴えられたが、最高裁までも負け続けてた「集大成」答弁書では、果たして逆転して勝てる可能性はあるのか。事務局崩壊後、ななこ が約束した、集大成の答弁書や選定当事者の指名が全く反故にされた結果、W金 長野の9人、小倉弁護士の105人、そして892人・5億8千万円の素人本人応訴の地獄となっているのではないか。昨年後半半年の状況は、羽賀芳和が完全逃亡・離脱し、ななこ も 逃避・崩壊・呆けていることを如実にあぶりだしているように思える。

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