余命 羽賀芳和、家賃不払い契約解除、再び恥晒し

無断退去認定日 令和3年8月31日
鍵の取替日   令和3年9月14日予定
賃貸契約解除  令和3年9月14日

一般社団法人やまとのために借りた934号室は、余命 羽賀芳和が1年分の家賃を前払い(保証人を立てられないため、約100万円)していたが、その後家賃を滞納し、UR都市機構から訴えられて被告出頭することなく満額結審し結局4ヶ月分の家賃の1.5倍の58万円を払わされた。(※詳細後記)今度は住民票を置く自宅までも家賃未納のまま逃亡してしまった。またも訴えられて、1.5倍の損害賠償払わされ、醜態晒しモノになるのだろうか。空き家修繕工事に1ヶ月も掛けるとのことだが、1427号室は家具が多く、溝の口事務所にあった家具器材なども移送保管していたゴミの山状態だったので、撤去とハウスクリーニング費用も最低50万円は掛かりそうな感覚であった。(3-4回、自宅に入って片付けや引っ越しを手伝わされたため)未払い家賃の賠償額と合わせて、108万円のお支払い。こんなだらしないことでは、信者を騙して集めた寄付金や被懲戒請求弁護士からの裏金キックバックがいくらあっても足りませんな。

相変わらず笑わせてくれる。今年の春先から、羽賀はブログを書くこともままならず、仕方なく四代目として ななこ に代替わりし、信者が洗脳から解けて、首謀者責任追及されないよう必死になって食い止めようとしていたが、9月30日以降ブログも止まってしまった。羽賀も ななこ も万策尽きて完全逃亡なのかもしれない。

住民票住所に本人不在で、賃貸契約も解除された。これは住所不定ということだろう。しかし、郵便局には転送届が出されているので住所不定であっても、羽賀よりも年上の舎弟のU氏(現やまと代表理事名義貸し)が郵便物を受け取り、逃亡先の羽賀へ届けているので裁判所からの特別送達も届いているから心配ない。

余命がやらかした家賃不払い、訴訟敗訴、1.5倍 強制執行①

東京地方裁判所 平成31年(ワ) 6379 号事件
原告 UR都市機構(独立行政法人都市再生機構)代)大日向誠 他4人
被告 羽賀芳和 (株式会社生きがいクラブ 代表取締役)
東京都板橋区高島平2-26-3-1427(特別送達転送OK)
転送先 戸田市 一般社団法人やまと 代表理事 U氏 受取(生きがいクラブの取締役も兼任)

日付・経過 裁判官

平成31年3月14日訴状提出
建物明渡請求事件
訴額 584,264円
印紙額 6,000円
平成29年10月5日
セカンドハウスとして934号室の賃貸契約(1年毎更新 賃料81,200円 共益費込み、保証人を出せないため1年分の賃料前払い、その後未納)
平成30年11月分以降家賃滞納
平成31年2月28日 契約解除
4月19日 調査報告書(生きがいクラブ及び やまと の登記簿謄本、被告羽賀の住民票添付)
債権目録 賃料の1.5倍の4ヶ月分 合計584,264円 仮執行付
飛澤知行
(民44部)
4月24日 10:00 第一回公判
令和元年5月8日 13:10  619法廷 判決
傍聴 7人( 含む 三宅雪子、信者は無し?)
被告は、部屋を明け渡せ、全額( 584,264円)を支払え 

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