余命 が「共産党の廻しモノ」という告白を忘れたのか?

「佐々木亮弁護士は共産党・しんぶん赤旗と近い関係」

「佐々木弁護士の父、佐々木 憲昭は日本共産党の元衆議院議員」

だとか、2ヶ月ぶりにまともな記事を書いたと思ったらこのザマだ。
960人の会のみなさんや、やまゆりの会の連中、ななこ は、グル余命爺の渾身の告白をお忘れなのか?
今からちょうど一年前、余命 羽賀芳和は、

共産党系労働組合執行委員長だった。」

上田耕一郎と友人だった」
(共産党元委員長 不破哲三の兄)

「共産党員ではなかった」
(嘘、もしくは除名されたので誤魔化しているのか?、元自民党員だったと嘘も)

佐々木亮弁護士等、共産党系弁護士を長年支援した
(告訴通知してきた小倉秀夫弁護士を牽制する意図か?)

引用元 余命三年時事日記 2020年12月15日「420 小倉秀夫余命を提訴」

ユニオン執行委員長

2021年12月23日の記事では、佐々木弁護士が「ユニオン弁護士」と揶揄しているが、余命 羽賀芳和が、かつて「ユニオン執行委員長」として、警視庁志村警察署やユニオン所属の経営者からも恐れられた存在であったことを暴露しよう。

「ユニオン」とは?

合同労組とは、企業別組合を組織しにくい中小企業労働者が一定地域ごとに個人加盟原則によって加盟できる労働組合をいいます。ユニオンは合同労組の一種です。

余命 羽賀芳和はタクシー運転手としてバブル期を謳歌しながら、運転手労働組合の執行委員長であった。おそらく、10社から20社程度の企業別労働組合を束ねる合同労組・ユニオンだ。推定だが末端組合員数100人から200人程度であったろう。ユニオン執行委員長の仕事は多彩だ。

  • 警察の春秋の交通安全週間の人員参加(交差点テントでお茶飲み世間話)
  • タクシー運転手の事故・減点もみ消し、ゴリ押しできなければ警察とケンカ
  • 経営側に労働条件・環境の改善要求、団体交渉、ストライキ、経営陣弾劾
  • タクシー無線導入の際、運転手費用負担をなくさせる
  • 組合活動の理解と洗脳を目的とした温泉旅館での缶詰オルグ
  • 単位組合からユニオンへの確実な上納(ユニオン幹部の遊興費として横領
  • 単位組合がユニオン脱退しようとすると、嫌がらせ誹謗中傷集団リンチ
  • 組合離脱者に対して、裏切り者・内部通報者として復讐、大量動員殺到型訴訟

長年経験したユニオン執行委員長の立ち振舞は、余命三年時事日記でもいかんなく発揮されていますな。佐々木亮弁護士を共産党に近いと揶揄する前に、余命 羽賀芳和が、バリバリの共産党の廻しモノであったことをきちんと総括すべきではないか。京都朝鮮学校の訴訟代理人だった江頭節子弁護士が唯一 余命界隈の代理人になっていることも、余命 羽賀芳和の経歴、つまり 共産党・極左との長年の癒着構造からも納得できるね。

2021年6月13日掲載
余命とななこが共産党をめぐり内ゲバ勃発!?

日本共産党元副委員長 上田耕一郎とお仲間だって自慢していたね、半年前。



余命 羽賀芳和共産党幹部とお仲間→共産党破防法対象団体→余命は破防法監視対象

共産党に憧れていた余命と共産党を破防法監視団体とする記事。明らかに矛盾しているな。とうとう内ゲバ、余命とななこの殺し合いが始まったのか? ワクワクするね。

2020年12月15日掲載
「余命はある共産党傘下労働組合の執行委員長の職にあり、…」

あ~あ、とうとうゲロしてしまった。
板橋区の複数のタクシー会社の運転手労働組合(連帯)の『執行委員長』、しかも共産党傘下って、やっちゃいましたな。
元信者や弁護士界隈にやられる前に、真っ赤な工作員に消されちゃうよ。
ヤングのオヤジも、「イインチョウ」って呼んでいたっけ。

「靖国奉納」や「安倍さんの露払い」「朝鮮学校補助金反対」ってお題目で数千万円のカネ集めたけど、余命の出処は真っ赤な労組委員長だったなんて、信者はショックだろうな。
結局の所、マッチポンプだったのかもね。信者を煽り懲戒請求させ、敵対するように見せかけて、信者1,000人に2億円の賠償をさせる。余命の腹は痛まずに、共産党系の弁護士が潤うシカケだったんだな。日本再生を夢見たネトウヨは、真っ赤な弁護士たちにカネ配るという結果に終わったわけだ。ご愁傷さま。

組合で最終解脱したグル羽賀は、「弁護士をポアするぞ!」と虚勢を張り、お布施を集めたが、実際にポアされたのは信者たちであった。グル羽賀は サティアン隠し部屋でななこと罵り合いながらデマブログ更新し、さらなるお布施集めの仮想敵を模索していたということだ。万策尽きたか カルト詐欺師。

それにしても、2年半前の小倉弁護士のツイッターや内容証明郵便を今更出すなんて、2年半冬眠でもしていたのか?いや、それとも、刑事で追い込まれた証拠かな。いやいや、ようやくブタ箱から出てきたのかな?ななこからブログを取り戻したのかな?

追伸 上田 耕一郎って共産党不破委員長の実兄だよ。偉かったんだね羽賀クン。

追記 余命のデマブログ文中に、

「余命はある共産党傘下労働組合の執行委員長の職にあり、顧問弁護士と関係組織から坂本事件支援の要請を受けた。その中には江川紹子もおりましたな。」

と、知己であるかの匂わせ暗喩したが、江川紹子さんは、余命はオウム真理教のようなカルトって言っていますが、羽賀くん、何か反論してみたまえ。

引用開始

懲戒請求をした人たちは、それぞれの弁護士の主張や活動を調べたり、確かめたり、あるいは自分自身で是非を考えたりするわけではなく、問題のブログによる「反日=悪」認定をそのまま鵜呑みにし、その呼びかけに応じて行動している。どう見ても「サヨク」ではない北弁護士まで対象になったところを見ると、一人ひとりの弁護士の思想信条や活動領域はどうでもいいのだろう。自分たちに批判的な者はすべて「悪」という、極めておおざっぱな分類を、彼らはなんの疑問もなく受け入れている。
こうした思考方法や行動パターンは、カルト信者のそれと酷似している。

引用終了

江川紹子の「事件ウオッチ」第104回
「歪んだ正義感はなぜ生まれたのか…弁護士への大量懲戒請求にみる“カルト性”」
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