余命とななこが共産党をめぐり内ゲバ勃発!?

日本共産党元副委員長 上田耕一郎とお仲間だって自慢していたね、半年前。



余命 羽賀芳和共産党幹部とお仲間→共産党破防法対象団体→余命は破防法監視対象

共産党に憧れていた余命と共産党を破防法監視団体とする記事。明らかに矛盾しているな。とうとう内ゲバ、余命とななこの殺し合いが始まったのか? ワクワクするね。

以下、2020年12月15日掲載

「余命はある共産党傘下労働組合の執行委員長の職にあり、…」

あ~あ、とうとうゲロしてしまった。
板橋区の複数のタクシー会社の運転手労働組合(連帯)の『執行委員長』、しかも共産党傘下って、やっちゃいましたな。
元信者や弁護士界隈にやられる前に、真っ赤な工作員に消されちゃうよ。
ヤングのオヤジも、「イインチョウ」って呼んでいたっけ。

「靖国奉納」や「安倍さんの露払い」「朝鮮学校補助金反対」ってお題目で数千万円のカネ集めたけど、余命の出処は真っ赤な労組委員長だったなんて、信者はショックだろうな。
結局の所、マッチポンプだったのかもね。信者を煽り懲戒請求させ、敵対するように見せかけて、信者1,000人に2億円の賠償をさせる。余命の腹は痛まずに、共産党系の弁護士が潤うシカケだったんだな。日本再生を夢見たネトウヨは、真っ赤な弁護士たちにカネ配るという結果に終わったわけだ。ご愁傷さま。

組合で最終解脱したグル羽賀は、「弁護士をポアするぞ!」と虚勢を張り、お布施を集めたが、実際にポアされたのは信者たちであった。グル羽賀は サティアン隠し部屋でななこと罵り合いながらデマブログ更新し、さらなるお布施集めの仮想敵を模索していたということだ。万策尽きたか カルト詐欺師。

それにしても、2年半前の小倉弁護士のツイッターや内容証明郵便を今更出すなんて、2年半冬眠でもしていたのか?いや、それとも、刑事で追い込まれた証拠かな。いやいや、ようやくブタ箱から出てきたのかな?ななこからブログを取り戻したのかな?

追伸 上田 耕一郎って共産党不破委員長の実兄だよ。偉かったんだね羽賀クン。

追記 余命のデマブログ文中に、

「余命はある共産党傘下労働組合の執行委員長の職にあり、顧問弁護士と関係組織から坂本事件支援の要請を受けた。その中には江川紹子もおりましたな。」

と、知己であるかの匂わせ暗喩したが、江川紹子さんは、余命はオウム真理教のようなカルトって言っていますが、羽賀くん、何か反論してみたまえ。

引用開始

懲戒請求をした人たちは、それぞれの弁護士の主張や活動を調べたり、確かめたり、あるいは自分自身で是非を考えたりするわけではなく、問題のブログによる「反日=悪」認定をそのまま鵜呑みにし、その呼びかけに応じて行動している。どう見ても「サヨク」ではない北弁護士まで対象になったところを見ると、一人ひとりの弁護士の思想信条や活動領域はどうでもいいのだろう。自分たちに批判的な者はすべて「悪」という、極めておおざっぱな分類を、彼らはなんの疑問もなく受け入れている。
こうした思考方法や行動パターンは、カルト信者のそれと酷似している。

引用終了

江川紹子の「事件ウオッチ」第104回
「歪んだ正義感はなぜ生まれたのか…弁護士への大量懲戒請求にみる“カルト性”」
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