『余命心理狂-詐欺師の妄想ブログ』-76

余命の残酷な放置

裁判の傍聴で忙しく、見逃していた事実を載せよう。
今年は、整理整頓をしていく。
読者を晒すわけではない。これが余命の真の姿なのだ。
これから裁判に立ち向かう読者への道しるべになって欲しいとの願いだ。

江戸せい
お疲れさまです。
暑い日が続きますので体調管理を万全にお過ごしくださいませ。
7/22に東京簡易裁判所から特別送達が送られてきました。
やたらと紙数が多いので簡単に記します。
1.訴状 原告訴訟代理人 田嶋 浩
損害賠償請求事件 訴訟物の価額 550000円 貼用印紙額 6000円
*被告は原告に対し金55万円及びこれにたいする本訴状送達の日の翌日から支払い済みまで年5分の割合による金員を支払え
*訴訟費用は被告の負担とする
当事者目録
金 竜介
2.東京地裁で審理することの決定書
3.議決書
送付書類を転送した方がよければいたします。
PDFにして送付がよろしければそのようにいたします。
指示をいただければありがたいです。

ブログNo.2617 2018年7月23日

せんたく傍聴記録

原告 金 竜介
被告 江戸せい
原告代理人 田嶋 浩
事件番号 平成30(ワ)26015
傍聴経過
平成30年9月27日 被告欠席
平成30年11月12日弁論2回目
原告代理人の質問に
被告「わかりません
原告代理人「証拠を自分で書き、捺印してわからないとは、どういうことだ!(激昂)」
裁判官「大きな声を出さないで」
被告「. . . . . . .」
1月18日10時15分 610号 弁論3 次回合議制

上記、江戸せい氏への「余命の回答」

.....在日や反日弁護士連中が必死に考えて練りに練った簡易裁判所少額訴訟作戦がまともに自爆した。
少額訴訟での1日結審を狙ったのだろうが、さすがにこの事案は簡裁には荷が重い。
見事にはしごを外されて、残ったのは回数制限のためたてた代理人弁護士があぶり出され、少なくとも地方裁判所という土俵が広がり、在日コリアン弁護士協会の弁護士と反日弁護士のコラボに対する日本人の戦いという図式が鮮明となる結果だけという大誤算を招いてしまったのである。
簡裁に提訴して、簡裁の決定による移送であるから、今更取り下げもできない。まあ、当分、このままいくしかないだろう。代理人となった弁護士は地獄だね。
今後だが、地裁から呼び出し通知が来たらお知らせいただきたい。
答弁書を含めて指示を出す。先般、少し触れているが、懲戒請求者全体で対応するのでご心配は不要である。

ブログNo.2617 2018年7月23日

これが「江戸せい氏」への対応である。
答弁書を含めて対応、「非弁行為」だな。
余命が書いているように「心配は不要」だろうか?
代理人弁護士は地獄」だろうか?
今後地裁からの呼び出し通知が来たらお知らせいただきたい
今更、何ができるというんだ?
うーん。最高裁で勝負するのか?
それまで、三代目(=初代カズ)は隠れているのか?
それとも余命三代目Bか?二代目ゾンビ登場?
あ!四代目がいるじゃないか!

オイラの予想は、余命 羽賀芳和もななこも永遠放置一択」だと思うぞ。
725人から訴えられているオイラは人の心配より自分の心配をすべきだな、、、
(721人の委任状に載っているかもな、楽しみだ)

おまけ。

1.提訴に対する対応
現在、神原元弁護士からと在日コリアン弁護士協会の弁護士2名から約40件ほど提訴されているようだが、簡裁への提訴が職権での地裁移送となっている。近々、それぞれに呼出状が来ると思うが、事案が全く同じであるため一括審理となろう。それにはこちらも一括で対応する。
2.「懲戒請求者960人の会」を結成する。
こちらの記録では1133名であるが、佐々木亮弁護士と北周士弁護士は960名としている。
彼らが言う数字での対応であれば問題はなかろうということで960とした。
参加資格は懲戒請求者名簿に記載されていればよいので申告やご連絡は不要である。
参加者名簿は厳重にこちらに保管してあるので、弁護士会からの通知書、議決書その他が手元になくてもご心配は無用である。
3.提訴された場合の対応
地裁から呼出状が来たらご連絡いただきたい。「懲戒請求者960人の会」全体で選定当事者代理人が対応する。

ブログNo.2628 2018年7月29日

960人の会の選定代理人は何処に?
ウェストポーチ もののふ君1人かな?
被告であり、傍聴者であり、閲覧者だと思ってたが。
余命はこれを必死に守れ。
自分は懲戒請求書を出してないから気楽なもんだろ。
・・・・・読者が勝手にやったこと、だもんな

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