『余命心理狂-詐欺師の妄想ブログ』-57

放置一択 その2

傍聴報告

日付    平成30年11月6日
事件番号   平成30年(ワ)26013
原告     金 竜介
原告代理人  高橋 斉
被告     男 59歳
被告代理人  無し
弁論二回目
 裁判長 「釈明答弁が目次しか無いですが...」
 被告  「11月4日(2日前日曜日)に送ってもらっている」
 裁判長 「...もらって」
 被告  「同じ立場の複数の人の中で詳しい人に作ってもらい、自分では確認していない」

非弁行為を堂々と法廷で証言。

次回予定 平成30年12月18日13時15分 弁論3回目 712号法廷

裁判記録閲覧報告

閲覧日付  平成30年11月6日
事件番号   平成30年(ワ)27083
原告     金 哲敏
原告代理人  針ケ谷 健志
被告     女 (神原弁護士の被告と同一 、事件番号 平成30年(ワ)14392)
被告代理人  無し
答弁書    他と同じ内容(コピペ&小坪ブログ)
弁論1回目  平成30年10月17日 被告欠席
この2日前(10月15日)960人の会会長 津崎尚道氏が裁判記録を閲覧
閲覧資格  「利害関係者
次回予定  弁論2回目 平成30年11月30日10時

傍聴、閲覧の感想

ただ一言 哀れである。
代理人もなく、答弁書は目次のみ。裁判官は呆れ、原告代理人も呆れ、傍聴人も呆気にとられ
被告ただ1人が手を震わせ茫然と立ちすくむ法廷。
余命を信じた結果がやはり「放置一択」
せめて960人の会会長の津崎氏には説明を願う。
裁判記録は「住所、名前、印鑑(三文判可)、身分証明書」があれば、誰でも閲覧できるのだ。
ただし、閲覧した履歴も記録されるので、それを恐れるものは閲覧できない。
それ故、余命は津崎氏に閲覧させる。
しかし、余命が女性の窮状を把握していながら、残酷にも放置している事実が改めて証明された。

2477 緊急のお知らせ
緊急のお知らせ
懲戒請求の取り下げをしたら佐々木弁護士と他1名の弁護士に5万円ずつ、計10万円を示談金として要求され、支払ったというコメントがはいった。他の弁護士会での電話でもそのような話をされたらしい。現在事実確認をしている。
 この行為は限りなく犯罪の可能性があるので、弁護士会やその他おかしな請求や要求があったらコメント欄に書き込んでいただきたい。また、すでに支払った方は示談書のコピーをお送りいただきたい。
 懲戒請求は一般の告発事件と同様、個人情報が漏洩することはないので、不安をあおるメッセージやサイトの記述は問題がある。放置しておけばいい。動きがあれば法的に対応する。

ブログNo.2477 2018年4月24日

 

個人の懲戒請求についての余命の立場はいやおうなく第三者である。これは中学生レベルの常識であろう。懲戒請求しているならともかく、していないのなら恐怖を感じることはないだろう。余命とは別に懲戒請求しているのなら取り下げればいいだけの話である。

ブログNo.2471 2018年4月22日

 

2466 緊急のお知らせ②
緊急のお知らせ②
しかしまあ、不思議な話である。
余命の活動はすでにいくつかの独立した公的組織に移行しており、指揮を執っているといっても、その役割は社外監査役、相談役程度のもので、その組織構成には関与しておらず、もちろん無給である。
 懲戒請求や川崎デモ関連の訴訟についても、余命自身は第三者であって、具体的な行動は、完全に、すべて個人の当事者責任に移行している。

ブログNo.2466 2018年4月16日

余命の信者はこの全てを読んで理解しているのか?
余命は「第三者」「読者の責任」「勝手にやったこと」「私があーだこーだ言えない」と言ってる。
それでも信じるのなら仕方がないことだが。
次はあなたの番かも知れない。
独自に準備をすることをお勧めする。
あなた達の応援で余命1人が懲戒請求をし、あなた達を守ることが、上に立つものの責任だと
わたしは考える。
震える子羊をオオカミの群れに投げ出す親はいない。

.....960人の会のメンバーと選定当事者の確定、提訴事案の確定と提訴グループ分け、まあやることは山とある。8月末締めでの登録者数は952名基金参加者数は650名、そのうち振り込み済みは540名である。総額は3200万円をこえている。

ブログNo.2706  2018年9月10日

これだけ基金を集めて(8月末まで)あなたは信者を助けましたか?
あ!ブログに最高裁まで戦うと書いてましたから今は「死んだふり」ですか?
本当に逝ったらダメですよ(笑

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