『余命心理狂 詐欺師の妄想ブログ』-20

余命心理狂 4

まずい事になった、、、カミカゼじゃあのの件は、早とちりだったか。
全く、めんどくさい事になってしまった。
まあ~今回の件で勉強にもなったが。人の悪口は自分では言うべからず。
口は災いの元、、、言っていいのは在日、反日のこと。
今日は、なかなか寝付かれない。初めての敗北、、、この余命が。
くそッ!すでに飲み過ぎている酒に、また、手が伸びる。
大和会への寄付金も、順調に入ってきている。ここで醜態を晒すわけにはいかない。
目の前で、あの女が騒いでいる。ガミガミうるせえ女だ。
思わずついて出た言葉が「それなら、お前が2代目に成りすまして謝れ」
ブログから顔がわかるはずもなく、得意なパソコンでサクサク打て!
売り言葉に買い言葉で、うなずく女、、、、これでイイ
後は適当に書いてくれ!俺は寝る。
ピシャリと襖を閉めて、万年床に倒れこむ。安心が眠りを誘いすぐに夢の中に。
眠りにつく最後の言葉は「後は任せた。。。」神の言葉である、、、
ここで、カミカゼじゃあの氏と余命との事件を記する。

余命ブログの投稿から始まる。

「じゃあのなる人物ですが、要注意かもしれません。本当の保守なのか、危険な人物という意味で。【こいつらを見るに、破防法や特定秘密保護法、テロ対策特別措置法以外にもきちんとした、暴対法のアカバージョンのような法案ができるように促したいね。ことが起こってからじゃあ遅いし、「現状意味のない刑法の外患誘致以外の特別法でよ】」

カミカゼじゃあの氏の反応

「え?俺が出した代案って何って?このままだと迷惑になるから、
永田町関連で渡しつけっからそっちの方が早いし、できる限り協力するってことなんだけどさ逆ギレして、けられたんだけどなーどこの誰とは言わねえけどさあ で、どうすんの?
徹底的にやるぞが?」
「しかし、一向に返答がねえなあ ま、いいわw
これは独り言な おたくのやってる『例の活動』だけどよ、はっきり言ってヤバイんだよな」
「何がヤバイかっていうとな、あれシステムエラー起こす可能性があるんだよ。
特にツールなんか使われると、担当者にも負担がかなりかかる。
結果、重要な意見も見落とすことだってありうる。善意でやってるか知らんがそういう事が懸念されてんだ。それでもいいっていうなら、もう、しょうがねぇな」
「とまあ、俺がこう言った事を3ヶ月前からすでに伝えて、こっちの方がいいって打開策も出したんだが、逆ギレしているらしいよな?
俺だけの意見じゃなくて、別の与党筋の方面やばい状況だって思った方がいい
誰に言ってるかは、まだ、伏せてやるがな」
「どことは言わんが、もしも任意団で寄付金あれば、収支報告とか公開した方がいいね。
大なり小なりそういった団体は情報公開してっから、無用なトラブルも避けられるし透明度もアピールできるからね。まあ、そういう所も国は見てっからさどことは言わねえけど」

現在は削除済み

これは、カミカゼじゃあの氏の ほんの一部である。
それでは、余命ブログにチクリを入れた信者にどの様な回答を、したのか?
これだけ、じゃあの氏を激怒させた「神の声」、、、

【じゃあのさんは二人いるようだね。記事については外患罪適用についての問題という事で今回の10日からの官邸メール作戦はその実戦準備にかかる要望だ!】現在削除済み
【なお、日本再生大和会の疑念については、少なくとも伏見一派を除く保守の皆様が立ち上げてからすでにオープンに会議にも利用されている。
百聞は一見にしかず、一度覗かれたらいかがでしょう。
浄財がどのように使われているかが一目瞭然になるかと思います】

官邸メールが迷惑になっていると指摘されて、大和会の不透明さも暴露され、、、
顔を真っ赤にして怒り狂ったのだろう。あの時、警察官と揉めた時のようにwww

さてさて、どの様な謝罪(土下座)文なのだろう。楽しみだ。
妄想ブログに飽き飽きしていた。これは現実で妄想ではない。
妄想ブログの中の初めてのリアルな世界、、、楽しみだ。
お楽しみは、明日に取っておいて今日は、もう、寝よう。
目をつぶって、考えている、、、頭の中で繰り返しこんな言葉が囁く
「世の中を変えようとしない。他人を変えようとしない。まず、自分が変わる、、、」
今は、自分の思いを晒すだけ、それだけ。
ふと、妄想ブログの余命の言葉が頭をよぎる。

 

先般、NHKと名のる数名がアポなしで取材を仕掛けてきたのを拒否しているがこの件は近いうちに逆取材を申し入れる予定である。天下のNHKである。まさか断りはすまい。

ブログNo.2554 2018年6月10日BU

確か、これで余命も全国デビューだと笑っていた、、、
信者が不安な気持ちでいるのだから、さっさと【余命心理狂 教祖】はNHKの取材を受けろ。
まあ。これも強がりだろが。自分の言葉に責任を持たない責任者とは【余命】のことである。
追記 NHKはお前の逆取材を絶対に断らないだろう。

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