余命・ななこ の洗脳メール【31】共謀罪の証拠

【事務局からのお知らせ】対応の続報です⇒支払請求通知について 2021/03/17 16:28

各位

 

※このメールをそのまま転送することは禁止します。

 

いつもお世話になりまして大変ありがとうございます。

昨日から届き始めた台東法律事務所からの支払請求通知について、対応の続報をお届けいたします。

 

◆W金と高橋済の目的は

時効を消滅させて半年間は提訴を可能にすること

 

◆我々のするべきことは

時効を予定通りに成立させること(連休時期の決定だったので、5月1日と思われる)

そのためには何が必要かを江頭先生からご助言いただきました。

もともとの時効成立(5月1日)以降に訴状が来た場合の対応です。

 

☆知らぬ、存ぜぬ、受け取っていないで押し通すことが一番良い

 

普通郵便(ゆうメール?)ということですね。

「催告して時効を中断した」と訴状に書いてあったら「不知ないし否認。そのようなものは見ていない」でいいと思います。

突っ込まれたら「ダイレクトメール風の物は即ゴミ箱に捨てている」と言えばいいですね。

そして「消滅時効を援用する」と主張します。

 

今日は、時効消滅をさせない(予定通り成立させる)ための対応についてお知らせいたしました。

受け取った郵便物は封筒ごと引き出しの奥にしまい込んで、忘れてしまって下さい。

⇒封筒と書状には後々の利用価値がございますので、とりあえず捨てずに保管してください。

 

このメールの内容がSNSなどで公開されないように十分に取り扱いに注意をお願いいたします。

以上、取り急ぎのお知らせとさせていただきます。

 

事務局 笠間

「知らぬ、存ぜぬ、受け取っていないで押し通すことが一番良い」って偽証せよと騙していませんか?弁護士が嘘を言えと、誤魔化せ、隠せと不法行為を教唆するのは大変な問題ですね。960人が真実に気づき、余命とななこ の卑怯で狡猾な詐欺行為に気づいた後は、江頭弁護士本人がまさに懲戒に匹敵するのではないですか?江頭弁護士とななこ が不法行為の教唆・煽動をしていた証拠がこの極秘メールである。

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