『余命心理狂 詐欺師の妄想ブログ』-24

寄付一色村 余命サティアン934

池袋労働基準監督署、最初に足を運んだのは 8月3日。
相談したのは初老の再雇用と思われる面接員。
30分の熱弁のあと、余命がいかに卑怯であるかの価値観を共有してもらい、手応えを感じたがその後暗転する。
何故か40歳代と思われる若い面接員に引き継がれ、この輩は当初からやる気のない態度、典型的な不作為公務員。
「労基の逮捕権なんて無理ムリむり…」と。暗澹たる思いで大きなため息。
不受理でないことだけがせめてもの慰め。

労働基準監督署は、不公正な雇用主によって払われない賃金を労働者に払わせる、弱い者の味方だと期待していた。
代表理事解任までの9ヶ月間の内、5ヶ月間は月額50万円の報酬でスタッフとして雇用された。
残りの4ヶ月間は、代表理事としての法人からの役員報酬なので労基の管轄外。
申告した未払報酬は、5ヶ月間で5万円づつ(余命の財布からのお小遣い?)しか払われていない、250万マイナス25万の225万円である。

約一週間後、労働基準監督官を名乗るTから電話。「そんな人物、雇った覚えはない!!」と余命が答えたとのこと。「当事者同士で話するしかない」と。「羽賀さんは、小野さんと話したがっている」とも。労働基準監督官というある意味 捜査のプロ、嘘、捏造を暴く職人公務員が、余命に手玉に取られている。

労基のやる気の無さに萎えた8月15日、また電話が。「その後、羽賀さんと話ししましたか?」
あまりの怠慢なこのTに憤り、殴り込みに行くことに。
労働基準監督官「T」は、第一印象は実直で肝が座った印象だ。
しかし、電話の声のとおりで即座に見た目の印象は裏切られる。

「羽賀さんは雇った覚えはないと言っています。ボランティアとして勝手に来ていたと」
「雇用の定義は就業開始と就業終了の時刻の証拠(タイムカード)がなければ雇用にならない」
「高度プロフェッショナル労働制には該当しない」
「1時間ほど電話で話したが、羽賀は小野さんを悪者として決めつけ、自己弁護ばかりを繰り返していた」
「嘘捏造で真実を語っていない印象」
「高島平の事務所、自宅にも訪問したが引っ越している印象」

約50分に渡る 労働基準監督官「T」に対する私の発言内容は、皆さんの想像にお任せする。
机をドカンドカンと叩き、部屋中に響くほどに怒鳴り散らしてやった。
さて、第三弾はどうしてやろうかな。

余命がサティアン934から逃亡した事を知り、15日夜、現場で確認。
9月末までは家賃を一年間前払いをしているので、このままであろう。
郵便も転居届けは出してはいないだろう。
わざわざ、郵便物を取りに行くのは、おそらく現代表理事の仕事なのだ。
さあ!ここで問題が二つ出てきた。

  1.  どこに引っ越したのか?
    「余命は部外者なので【申請の相談はやまとにご相談をどうぞ】」
    あの、サティアン934には誰もいない。
    得意の死んだふりかもしれないがな。居留守ということもあり。
  2.  UR賃貸物件には法人登記は違反である。やまとの事務所の登記移転は誰が?

    小坪ブログ 4月21日 「当方が、個人献金により新規に雇用している秘書は、【行政書士などの国家資格を有している
    すでに、現場に駆けつけ対応を開始【書面的なもの、実務】については、【当方にて請け負うことになる

これは、偶然なのだろうか?登記違反と知っているだろうね。
【行政書士などの国家資格を有しているのだから】
さて。事務所が引っ越した時の必要な手続きを余命に教えてあげますよ。
あの、残念で有名な方の【行政書士などの国家資格を持つ秘書】さんにも。

  1. 定款変更
  2. 税務署異動届け
  3. 労働基準監督署所在地変更届け
  4. 法務局登移転届け
    その他の届出

さあ!頑張ってこれを二週間で終わらせましょう!!
会社法第九百七十六条 【これを怠った時は100万以下の過料に処される場合があります】

大丈夫ですかセンセイ?……OKだよ。www

1 Comment

くまもん

やけん、せんたくさんはとっとと佐々木・北弁護士に情報提供をしたらいいのよ?

回りくどい事しても、羽賀余命には打撃にならないよ・・・

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