東京高裁、東京地裁、横浜地裁 (反訴の地獄)静岡地裁名古屋地裁 、札幌地裁 公判一覧

11月15日 東京 平成31(ワ) 7303 原) 肥後信嗣、渡邉朋子、山下和夫 被)東京弁護士会、日弁連
11月15日 東京閲覧 令和元年(ワ) 26698  26700  26707  26715 原)佐々木亮・北周士
11月15日 東京 平成31年(ワ)26680 原)金竜介 被)1人
11月12日 東京 平成31(ワ)4977 原)佐々木亮・北周士 被)10人
11月12日 東京閲覧 令和元(ワ)26697 原)佐々木亮・北周士 被)10人
11月12日 東京閲覧 令和元(ワ)26696 原)佐々木亮・北周士 被)10人
11月7日 東京 平成31(ワ)4974 原)佐々木亮・北周士 被)10人
11月5日  北海道【大量懲戒請求】『北海道訴訟対策ミーテング案内』弁護士自治を考える会
11月1日  横浜 平成31(ワ)1319 原)アントネン、水野、立山、渡邉 被)嶋﨑量 外2人
11月1日  横浜 令和元(ワ)2624  原)
嶋﨑量 被)10人
11月1日   横浜閲覧 令和元(ワ) 2620 原)嶋﨑量 被)10人
10月30日 最高裁棄却、高裁判決確定
10月29日 大阪高裁 逆転判決 余命開示請求 原)佐々木亮 被)Xサーバー 
10月27日 余命と江頭節子のスラップ訴訟(恫喝・嫌がらせ訴訟)
10月24日 横浜 平成30(ワ) 4206 原)津崎尚道、立山徹、亀澤佐知子(選定者717名 計720名)被)神原元、神奈川県弁護士会、宋惠燕、姜文江
10月16日  東京 令和元(ワ)22875 原)佐々木亮・北周士 被)10人
10月16
日  東京 令和元(ワ)16126 原)佐々木亮・北周士 被)59人の内1人分離
10月9日 東京閲覧 令和元(ワ)22876 22880  原)佐々木亮・北周士
10月9日 東京 令和元(ワ)22879 原)佐々木亮・北周士 被)10人(6人代)徳永)
10月3日 東京閲覧 令和元(ワ)22875 22878 22879 原)佐々木亮・北周士
10月3日 東京高裁判決 令和元年(ネ)2294 原)佐々木亮、北周士 被)6人
9月30日 東京 平成31(ワ) 7974 原) 肥後信嗣、渡邉朋子、山下和夫 (選定書10人 合計原告13人)被)北周士
9月25日 東京 平成31(ワ)7515 原)角野章之 他21人 被)金竜介、金哲敏
9月25日 東京 平成31(ワ)4978 判決 原)佐々木亮・北周士 被)10人
9月24日 東京 平成31(ワ) 7295 原)立山徹、吉村民雄、水野智晴(選定者100人)、被)佐々木亮
9月18日 東京高裁判決 令和元年(ネ)2384 原)嶋﨑量 被)6人
9月14日 東京高裁閲覧 (ネ)2612 原)嶋﨑量 被)5人?
9月2日   東京 平成31(ワ)4973 原) 佐々木亮・北周士  被)9人

8月28日 東京 令和元(ワ)16126 原)佐々木亮・北周士 被)59人
8月23日 横浜 平成31(ワ)368 原)嶋﨑量 被)9人 本人尋問・弁論終結
8月23日 横浜閲覧 令和元年(ワ)2619 2622 2623 原)嶋﨑量
8月21日 東京 平成30(ワ)39432 原)佐々木亮・北周士 被)10人判決
8月5日   東京 平成31(ワ)4976 原)佐々木亮・北周士 被)10人
7月25日 横浜閲覧 平成31(ワ)1064 原) 嶋﨑量 被)9人
7月25日 横浜閲覧 令和元(ワ)2624 原)嶋﨑量 被)10人
7月22日 東京閲覧 令和元(ワ)16126 原)佐々木亮・北周士 被)59人
7月18日 東京 平成30(ワ)39431 原)佐々木亮・北周士 被)6人?
7月16日 東京 平成31(ワ)8867 原)立山徹、水野智晴、吉村民雄 被)小野誠
7月16日 東京 平成31(ワ)1672 原)佐々木亮・北周士 被)10人
7月11日 横浜 平成31(ワ)364 原) 嶋﨑量 被)分離の1人
7月10日 東京 平成31(ワ)4981 原)佐々木亮・北周士 被)9人
7月8日 東京 平成31(ワ)28796 原)金哲敏 被)1人 判決
7月6日 東京 平成30(ネ)5402 判例update判決文
7月5日 東京 平成30(ワ)1673 判決文概要 ささきりょう@ssk_ryo
7月3日 名古屋閲覧 平成30(ワ)3813・3814 平成30(ワ)3815・3816
7月3日 静岡閲覧 平成30(ワ)577 平成30(ワ)578
7月1日 東京 平成31(ワ)26679 平成31(ワ)26012

東京高裁

原告 佐々木亮、北周士

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
西川 治 令和元年(ネ)2294
附帯控訴
令和元年(ネ)2816
原審
東京地裁 平成30年(ワ)34520
選定当事者
寺内せい子
選定者5人


10月3日 高裁判決

一審被告選定当事者と選定者は、
一審原告 佐々木に各自33万円払え。(一審では30万円)
一審原告 北に各自33万円払え。(一審では30万円)
訴訟費用(弁護士費用)は被告の負担とする。
仮執行付き
ツイッター ささきりょう@ssk_ryo
YAHOO!ニュース「不当懲戒請求者に対する訴訟の東京高裁判決について」
白石史子裁判長
東京高裁第2民事部

原告 嶋﨑量

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
西川 治
山岡遥平
令和元年(ネ)2384

横浜地裁
平成31年(ワ)364
■■■■ 兵庫
(1948年生、靖国15,000円)
■■■■
(1969年生、靖国10,000円)
■■■■ 千葉
(靖国奉納なし)
■■■■ 埼玉
(靖国奉納なし)
渡邉英一 滋賀 選定当事者
(靖国奉納なし)
■■■■ ?北海道
(靖国奉納なし)

横浜地裁 平成31年(ワ)364
4月11日 13:10 判決 6名(含む■■埼玉)に33万円の支払い命令(満額)
9月18日 判決
主文
原審被告からの控訴は棄却する

6人はそれぞれ33万円を支払え
年5分の金利を支払え
仮執行付き
ツイッター 嶋﨑量(弁護士)@shima_chikara より引用
「先ほど、東京高裁11民にて、原告私の不当懲戒請求訴訟で完全勝訴判決です!(懲戒請求者らの控訴を棄却)。
【損害に関する高裁判決要旨】
懲戒請求者の主張:弁護士会は広範な自治権があるから受忍限度で慰謝料が高額
高裁判決:以下の弁護士業務への業務妨害を認定
①全く根拠のない請求も、対応や第三者に懲戒請求があったことを知られた場合根拠のない請求である労力を注がされる
②他の弁護士会への登録替えなどできず憲法22条により保障された居住移転及び職業選択の自由という基本的人権が実質的に侵害
③懲戒請求が多数の場合、利益相反チェックの作業数が増加
これら業務妨害に加え、見ず知らずの第三者から不当な害意を向けられるという恐怖
→ 30万円の慰謝料は正当」
西川 治
山岡遥平
令和元年(ネ)2612

横浜地裁
平成30年(ワ)4751
選定当事者
北村重美 526-0062
靖国奉納なし
佐々木良一 989-6145
靖国奉納なし
大橋怜 459-8001
靖国奉納なし

横浜地裁 平成30年(ワ)4751
判決 5月10日「それぞれ3万円ずつ支払え」
9月5日 14:30 424 控訴審第一回弁論
原)嶋﨑、代理人2名
被)選定当事者3人出頭
裁判長「原告から控訴状、控訴理由書、甲9,10号証提出され取調とします」
裁判長「被告から控訴状と控訴理由書、今日、乙4号証提出されましたがまだ読んでいないので期日続行し次回取調にします。普通は証拠説明書付けるのですが…」
被)「は?証拠?説明書?」
10月10日 14:30 424
定塚誠
野原利幸
一場康宏

東京地裁

 

平成31(ワ)7303
原告 
肥後信嗣渡邉朋子山下和夫 (選定者?人、原告合計?人)
被告 東京弁護士会、日弁連

日付・経過 裁判官
訴状、訴額等 詳細不明
令和元年11月15日 13:10 705 判決「原告の訴えを棄却する。訴訟費用は原告負担とする。」
民43部

平成31(ワ) 6379
原告 UR都市機構(独立行政法人都市再生機構)代)大日向誠 他4人
被告 羽賀芳和 (株式会社生きがいクラブ 代表取締役)
東京都板橋区高島平2-26-3-1427(特別送達転送OK)
転送先 戸田市 一般社団法人やまと 代表理事 上村直 受取(生きがいクラブの取締役も兼任)

日付・経過 裁判官

平成31年3月14日訴状提出
建物明渡請求事件
訴額 584,264円
印紙額 6,000円
平成29年10月5日
セカンドハウスとして934号室の賃貸契約(1年毎更新 賃料81,200円 共益費込み、保証人を出せないため1年分の賃料前払い、その後未納)
平成30年11月分以降家賃滞納
平成31年2月28日 契約解除
4月19日 調査報告書(生きがいクラブ及び やまと の登記簿謄本、被告羽賀の住民票添付)
債権目録 賃料の1.5倍の4ヶ月分 合計584,264円 仮執行付
飛澤知行
(民44部)
4月24日 10:00 第一回公判
令和元年5月8日 13:10  619法廷 判決
傍聴 7人( 含む 三宅雪子、信者は無し?)
被告は、部屋を明け渡せ、全額( 584,264円)を支払え 

平成31(ワ) 7295
原告 
立山徹吉村民雄水野智晴(以上3名選定当事者)、他 100人の選定書原告(全国625人リストの中から 北海道から東京までの郵便番号順上位100人)
被告 佐々木亮 代理人)北周士、兒玉浩生、倉重公太郎、嶋﨑 量、田畑 淳、向原栄大郎、山田祥也

日付・経過 裁判官

訴額 5,150万円(=50万円×103人)
被告 佐々木から併合の申立→平成31(ワ)7974 民31、被告 北周士
本件訴訟に関係者として記載。訴状がほぼ同一文面原告らが「共同不法行為」を主張、共同記者会見を問題視、併合審理することは訴訟経済に適いかつ判断の統一という観点からも望ましいと考えてますので、本件と別件訴訟を併合されたく上申いたします。
被告 佐々木準備書面1(5月21日)
「被告は原告らに対し次のとおり解釈を求める。
1 、訴訟においては被告以外の関係者の行動についての記載が多くかつ、被告のいかなる行為が原告らに対する不法行為を構成するのかについて、その構成が判然としない。
2 、こで被告は、原告らに対し、①具体的にどの行為(行為の時期、場所、態様)が原告らに対する不法行為に該当し、具体的に原告らのいかなる権利を侵害し、③その結果原告らに具体的にどのような損害が発生しているのかについて明確にするように求める。
3、被告は、原告らの上記事項への釈明及び弁論の併合の結論を待って、訴状記載事項について必要な範囲で認否、反論する予定である。
原告 立山徹吉村民雄水野智晴  準備書面
「① 具体的なヒ佐々木の原告らに対する不法行為
懲戒請求という国民の権利行使に対する妨害行為
② 被告佐々木に侵害された権利
懲戒請求という国民に認められた権利
③ 具体的に発生した損害
適法な懲戒請求に対する不当な誹謗中傷と懲戒請求不当懲戒請求という、損害賠償請求裁判にかかる経費と精神的、肉体的苦痛は名誉毀損を伴い、具体的、適切な慰謝料の算定は不可能なほど大きい。
④ 選定者の請求の原因
選定者は原告と同じで、被告佐々木に対する懲戒請求を提出した者であり、被告佐々木に侵害された権利及び具体的に発生した損害は原告と同じ。
⑤ これからも発生する可能性のある損害
被告佐々木により、原告全員の提訴が5月16日、12月25日に告知されている。そのため今後、精神的、肉体的苦痛は継続して増え続ける。現状では算定が不可能である。
⑥ 北周二←(原文まま)との併合の件は、まったく懲戒請求の内容も時期も違う。訴額も当然違うはずであり、佐々木亮と北周士が共同で訴訟を提起していること自体に問題がある。窃盗と強盗を同じ犯罪として提訴しているようなものであり、併合などあり得ない。
⑦ 原告らは、本件をほぼ刑事事件と認識しているので、事実関係には前回お願いしたとおり文書でお答えいただきたい。
以下の佐々木の不法な提訴には原告全員が等しく怒りと恐怖を共有している。(6月10日付「調査嘱託申立書」以下35人の被告名省略)
田中一彦
菊池浩也
中原諒也
(民28)
6月11日 13:10 415
傍聴者 25人程
原告 吉村民雄「被告 佐々木亮の本人確認してください
裁判長「書証に本人写真があるので確認の必要なし」
裁判長「原告の受けた被害は慰謝料なのか? 財産的な損害ならば全員の個々の損害額を立証しなくてはならない
「原告は、甲号証1-16迄出していますが、証拠説明書を出してください」
調査嘱託照会が出されているが、目的がわからない」
8月6日 13:30 415
傍聴者 15人程
原告甲1~16号証提出、証拠説明書付き
被告準備書面2提出
9月24日 13:15 415
被告準備書面
傍聴者 15人程
原告から回答書9月13日から24日まで訂正も含め提出
被告準備書面3提出
原)吉村「慰謝料だけではないが、損害額を積算することは困難なので諦める」「結審する前に確認したい、濫訴、二重起訴を認めてください。」
裁判長「主張は伺いました…、結審します」
12月25日 13:10 判決

平成31(ワ)7515
※令和元年(ワ)13578が追加申立(5月7日 選定者に係る請求の追加申立)
原告 角野章之、佐藤正弘、滝口とも子、田中永良、吉井克英、中井登、中原武士、新妻政人 選定者(益田早苗、菅野あや子、高口直子、根岸秀貴、海保重人、中村匡男、黒澤正敏、坂井晴朗、田形一則、加藤多寿子、葛西耕二、石黒公子、伊藤憂子、三浦浩子 14人)、原告合計 22人
被告 金竜介・金哲敏 代)兒玉晃一、本多貞雅、東條輝夫、高橋済

日付・経過 裁判官

是正義務違反、個人情報の目的外使用、名誉毀損、侮辱等による損害賠償請求事件
訴額 2,200万円(=100万円✕22人)
原告 甲1~16号証
被告 乙1号証 平成30(ワ)26325 判決文 22万円支払い判決(4月23日)
被告(代)高橋済 準備書面(5月20日)
原告のいう不法行為が存在しない。「本件遡及適用」「本件無件交付」日弁連、東京弁護士会が行ったものであり、被告らの行ったものではない。「本件共同記者会見」で、懲戒請求書も被告の実名を挙げることもしていない。個人情報を目的利用した事実はない。
被告らは「故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を損害した者」ではないため、不法行為が成立する余地はない。
原告 角野晃之 準備書面(5月29日)
本件代理人では、まず用をなさない案件が多いので、代理人ではなく、被告金竜介及び金哲敏及び、東京弁護士会の事務局責任者と風紀委員長の出廷を求める。
本件答弁書の2P「第2当事者」についての頁(1)において「原告らが平成29年中に、被告らに対し懲戒請求したことは認め、、、」とあるが、そもそも本件の訴因である「懲戒請求した」とは、具体的にどういうことなのか全くふれておらず、当然立証もない。まずは、その詳細と釈明を求める。
森田浩美
髙橋祐喜
新井一太郎
(民50)
令和元年5月29日 13:30
原告当事者 8人出頭
被告代理人 兒玉、本多、東條出頭
傍聴 渡邉朋子等約25人
弁護士ドットコム News
7月10日 13:30 626
原告当事者 8人出頭 角野章之、滝口とも子、吉井克英(法廷机に余命著書2冊)、中井登の4人が口頭発言 傍聴30人?
被告代理人 兒玉晃一、本多貞雅、東條輝夫出頭
裁判長「原告主張の記者会見の不法行為は、被告はどちらに捉えているのか、侮辱なのか名誉毀損なのか」
被告代) 「侮辱だけです」
裁判長「甲17号証が午前に出されたが、原告は証拠説明書を出してください」
原告 中井「被告金竜介が不法行為をしているので調査嘱託上申書を出した」
裁判長「調査嘱託上申書の必要性も述べてください
中井「懲戒請求をしている原告の住民票を不法に取得している」
原告 角野「被告は家族の住民票まで取得している!」
原告 吉井「原告の訴えが失当していると、侮辱している!」
角野「答えないのはふざけている!」
吉井「懲戒請求書は日付を入れずに日本再生大和会に送っているので弁護士会に届いた懲戒請求書に日付が入っているものが誰が記入したのか明らかにせよ、準備書面の33の質問に答えろ!」
被告代)「答える必要ない」
角野「必要があるから言っているんだ(机を叩く大きな音)、被告の代理人が答えられないのであれば本人が出てこい!」
9月25日 13:30 626
原告当事者 8人出頭 角野章之、中原武士の2人が口頭発言、滝口とも子、吉井克英(法廷机に余命著書2冊)、中井登、佐藤正弘、田中永良、新妻政人 傍聴18人?
被告代理人 兒玉晃一、本多貞雅、東條輝夫出頭
原)中原「被告の弁護士先生の場合は、おじいさん、おばあさんがご健在であるとか、ご両親と同居されているのか、ご結婚なさっているのかとか、離婚なさっているのか、お子さんがいるのか、お孫さんがいるのかとか。」
裁判長「裁判とは関係ありません、送達ができれば本人確認が出たということです。」
原)中原「あー、そうなんですか」
裁判長「原告から求釈明書3通出ていますが…」
被代)兒玉「回答する必要ありません。」
原)中原「被告代理人から弁護士の職務上請求で家族全員の住民票や『角野』の住民票の漢字も含めての住民票が取られている。納得できない。
被代)兒玉「回答する必要ありません。」
原)角野「関係のない理由を聞いているんだ!、違法行為を普段からやっているのか?
裁判長「調査嘱託申立書は却下します。結審します。」
12月25日 13:30 判決 626

平成31(ワ) 7974
原告 肥後信嗣渡邉朋子山下和夫 (選定書10人 合計原告13人)
被告 北周士 代)佐々木亮、倉重

日付・経過 裁判官

訴訟提起 平成31年3月29日
訴額 150万円→650万円?
印紙 1,300円
請求の原因
懲戒請求者の個人情報の目的外流用
原告への誹謗中傷、脅迫、名誉毀損による損害賠償請求
訴状概要(被告の名誉毀損と侮辱行為)
弁論① 5月20日 11:00 415
原告3人出頭、被告、代理人2名出頭、傍聴 立山徹他 約10名
原告選定者が他に10人いる??
原告の1名から「被告(北周士)の本人確認がしたい」旨の申し入れ。閉廷後「顔も知らずに懲戒請求したのかこいつ」とツイッターでご立腹
裁判長「同様の事件(佐々木亮被告の事件?)と併合にならないのか」
原告「懲戒請求の事由が別なので」
被告「訴状の内容は同一なので併合できるのでは」
裁判長「共同記者会見を不法行為としているならば併合できそうだが…」
裁判長「弁護士会の行為は北さん佐々木さんの違法行為にはならないと思うだけど、原告は被告の共同記者会見とツイッターの違法性の証明をしてください、準備書面で。」
被告「具体的にどの行為が不法行為に該当し、原告のいかなる権利を侵害し、被告に損害が発生したのか具体的に端的に説明して欲しい。現状では反論ができない。
裁判長「甲19号証まで出ていますが証拠説明書を出してください。三名連名で出して。」
佐藤哲治
能登謙太郎
野口奈央
(民35部)
6月27日 10:00 610
裁判長「被告の不法行為が未だに特定されていないが、①記者会見 ② ツイッター ③ 東弁が出したリストに被告北が意見すべきなのに意見をしていない (以上の慰謝料)④ 懲戒請求したことに対する訴訟を起こされて仕事を休み交通費がかかったという損失 という4点で良いのか?」
裁判長「調査嘱託申立が出ているが、なんの関係があるの?」
被告北「関係ないので却下してください」
裁判長「留保します」
被告北「3ヶ月経っても被告の不法行為の特定が何も出てこないのだがいつまでお付き合いすれば良いのですか?原告は訴状を自分で作っていないでしょう?
肥後「チームで作っています」
被告北「原告は内容を把握できていないでしょ?選定人10人はこれから増えるのですか?当事者三人プラス10人から原告が増えていくのですか?」
山下・肥後・渡邉「…..」
被告北「調書見た上で反論します」
8月19日 11:30
原告3人出頭、被告、代理人2名出頭、傍聴 立山徹他 約15名
裁判長「原告の受けた損害は精神的苦痛ではなく、訴えられたという手間、経費や仕事を休まなくてはいけないという損害でいいいのか?」
肥後「…」
裁判長「8月13日までに、損害の具体的ないつだれにという立証することになっていたが、これ以上出せないのか?」
渡邉「出せと言われれば出します…(覇気無し)」
裁判長「被告から準備書面1,乙1,2号証が出てきたが次回の陳述とします。原告から調査嘱託申立が出ているが、必要ないので却下します。次回終結する事もありえる。」
9月30日 10:30 415
原告3人出頭、被告、代理人1名出頭、傍聴 5名
原告から準備書面4(二重提訴)
肥後「被告が提訴している裁判(不当懲戒請求裁判)が二重提訴である。判決がバラバラだ。
裁判長「趣旨がわからない。この裁判とは関係ない。」
北「原告、被告、訴訟物が違う」
肥後「北、佐々木弁護士は『全員を訴える』と言っているので訴訟対象が固定している。当事者が固定なので二重訴訟だ。
裁判長「話は伺っておく、趣旨は理解した。」
渡邉「裁判所が同じであれば…(聞き取り不能)東京弁護士会の会長声明の日付が間違っている。裁判長は訴状を読まないんですか?
裁判長「(苦笑い)他の裁判なので……弁論終結します。」
12月19日 10:30 610 判決

平成31(ワ) 1579 裁判所から却下される
原告 960人の会 渡邉朋子アントネン里織肥後信嗣吉村民雄、傘木則夫、水野智晴山下和夫立山徹、(以上8名選定当事者)、他 604人の選定書原告
被告 NHK(日本放送協会)・小野誠(せんたく)

日付・経過 裁判官

平成31年1月28日 訴状提出
訴額 ____円、
※3億6,720万円で訴えたかった模様
印紙 ____円
予納郵券 __円
※訴状に金額記載なし
キチガイ訴状(PDF11ページ)

※ 印紙追完、郵便切手追完、資格証明追完、書証追完って、裁判所をおちょくっていないか?恥さらし却下されて当然のデタラメ訴状
※訴状送達、期日決定前に却下されたので埋もれていた

(民17部)

平成30(ワ) 37449
原告 960人の会 吉村民雄山下和夫水野智晴立山徹、亀澤佐知子、傘木則夫、肥後信嗣渡邉朋子アントネン里織以上9名選定当事者)、他 750人の選定書原告
被告 東京都弁護士会、日本弁護士連合会、佐々木亮、北周士、金竜介、金哲敏

日付・経過 裁判官

平成30年12月3日 訴状提出
訴額 75900万 (「円」ナシ)
印紙      (記入ナシ)
予納郵券 16720円
手数料算出表 未記入
請求の趣旨
1、東京都弁護士会、日弁連、佐々木、北は各原告に対して50万円を連帯して平成30年5月16日から、年五分の金利を付けて払え。
2、東京都弁護士会、日弁連、金竜介、金哲敏は各原告に対して50万円を連帯して平成30年7月12日から、年五分の金利を付けて払え。
選定書750件(郵便番号順の15ページの一覧表付)
プレプリント1=本文
プレプリント2=事件番号、原告名、被告名、宛先(東京地裁民事7部)
1と2でフォントが異なる
手書き1=住所、氏名(インク筆跡バラバラ=マスキングなどの秘匿なし
手書き2=
平成301210(数字欄のみ全て同一筆跡)
平成31年1月23日 選定取り下げ上申書(鹿児島県の同住所2名)
平成31年2月4日 取り下げ書
原告 吉村民雄 他8名
被告 東京都弁護士会 他5名
三木
(民7部)

平成30(ワ) 36721
原告 津崎尚道立山徹肥後信嗣、傘木則夫 他721名 計725
被告 小野誠 (せんたく)

日付・経過 裁判官

平成30年11月26日 発狂訴状(PDF8ページ)

12月6日 被告送達
訴額 7,250万円
印紙 239,000円
郵券   6,000円
平成31年1月25日訴訟取り下げ
選定書不備
により、原告4人のみとして、226,000円を原告4人に還付(印紙額 13,000円
(民6部)

余命に騙され晒し者にされている裁判(東京)

事件番号 担当 原告 被告数 被告 訴額 結果
平成30(ワ) 本訴
14392
反訴
37802
民1 神原元、宋恵燕 1   本訴
105万円
反訴
55万円
4月25日 判決、本訴・反訴 双方棄却
平成30年(ワ) 26006 金哲敏 1 高口直子 55万円 5月27日 13:10 606 判決
被告は原告に22万円払え
平成30年(ワ) 26010 金竜介 1 新妻政人 55万円 6月28日 13:10  判決 530 被告は30万支払え
平成30年(ワ) 26012 金竜介 1 黒澤正敏 55万円 7月1日 13:20 判決
被告は11万円支払え
平成30年(ワ) 26013 金竜介 1 中原武士 55万円 6月18日 13:10 判決、22万円支払え
平成30年(ワ) 26015 金竜介 1 坂井晴朗 55万円 4月26日 判決、22万円支払え
平成30年(ワ) 26016 金竜介 1 角野章之 55万円 6月18日13:15  527 判決、16万円払え
平成30年(ワ)
平成30年(ネ)
26018

4809
5402

金竜介 根岸秀貴 55万円 10月23日 33万円判決、双方控訴

5月14日 控訴審判決、11万円

平成30年(ワ) 26323 金哲敏 1 中井登 55万円 7月11日 13:10 判決 606
平成30年(ワ) 26325 金竜介 1 吉井克英 55万円 4月23日 判決 一部認容 判決額22万円
平成30年(ワ) 26679 金哲敏 1 滝口とも子 55万円 7月1日13:10 705 判決
被告は33万円支払え
平成30年(ワ) 26680 金竜介 1 田中永良 55万円 11月15日 13:15 判決 712
被告は11万円支払え
平成30年(ワ) 26687 金哲敏 1 海保重人 55万円 4月11日10:00 結審
平成30年(ワ) 27290 金哲敏 1 佐藤正弘 55万円 9月30日10:10 611 終結予定
平成30年(ワ) 27293 金哲敏 1 菅野あや子  55万円 6月12日 13:10 610 判決
平成30年(ワ) 27725 金哲敏 1 益田早苗 55万円 4月19日 判決 55万円支払え
平成30年(ワ) 28796 金哲敏 1 中村匡男 55万円 7月8日15:30 526 判決 55万円支払え
平成30年(ワ) 28797 民43 金哲敏 1 佐藤直一 55万円 6月14日10:15 705 弁論
平成30年(ワ) 34520 民16 佐々木亮・北周士 6 二木康夫、他5人 396万円 4月12日 判決 各自30万円払え
平成30年(ワ) 39431 民49 佐々木亮・北周士 10 三宅克英、他9人、4人「脱退?」 660万円 11月5日11:00 522
平成30年(ワ) 39432 民49 佐々木亮・北周士 10 近藤弓人 、他9人 660万円 8月21日13:15 判決被告は原告2人に33万円ずつ支払え
 ↓
被告控訴
令和元年(ネ)3903
高裁22民

平成31年(ワ) 1672 民23 佐々木亮・北周士 10 古川長武、藤田ゆかり、他8人 660万円 9月11日14:00 706
平成31年(ワ) 1673 民24 佐々木亮・北周士 10 肥後信嗣、他9人 660万円 7月3日 判決、被告は原告2人に10万円ずつ支払え
平成31年(ワ) 4973 民13 佐々木亮・北周士 10 小山賢三、他8人、1人取下げ 660万円 10月28日 13:15 611
平成31年(ワ) 4974 民37 佐々木亮・北周士 10 9人(1人和解?) 594万円 1月16日 13:30 615
平成31年(ワ) 4976 民17 佐々木亮・北周士 10 東翔太、他9人 660万円 8月5日 13:10 判決 原告の請求どおり
平成31年(ワ) 4977 民23 佐々木亮・北周士 10 若木伸也、他9人 660万円 令和2年1月14日 13:30  712
平成31年(ワ) 4978 民24 佐々木亮・北周士 10 葛西耕二、他8人(和解取り下げ1人?) 660万円 9月25日判決
選定当事者は選定者1人につき10万円を佐々木に払え
選定当事者は選定者1人につき10万円を北に払え
平成31年(ワ) 4981 民28 佐々木亮・北周士 10 水野智晴、他8人 660万円 7月10日 13:10 判決 それぞれ目録どおり支払え(30万✕2人✕9人=540万)
8月7日 分離された1人の判決
佐々木に30万、北に30万支払え
令和元年(ワ) 16126 民50 佐々木亮・北周士 60 59人(1人取り下げ) 3,960万円 分離1人10月16日 11:00 626
令和元年(ワ) 22875 民50 佐々木亮・北周士 10 660万円 10月16日 10:30 626
令和元年(ワ) 22876 民43 佐々木亮・北周士 10 660万円 10月30日 10:05 705
令和元年(ワ) 22877 民1 佐々木亮・北周士 10 静岡の被告(別件で訴えられ済みを含む) 660万円 8月26日訴状提出
8月29日取下げ
令和元年(ワ)26697
令和元年(ワ) 22878 民4 佐々木亮・北周士 10 660万円 10月25日 13:30 606
令和元年(ワ) 22879 民5 佐々木亮・北周士 10 660万円 11月20日 10:10 419
令和元年(ワ) 22880 民6 佐々木亮・北周士 10 660万円 10月30日 13:15
令和元年(ワ) 26696 民32 佐々木亮・北周士 10 660万円 11月27日 11:00
令和元年(ワ) 26697 民32 佐々木亮・北周士 10 660万円 12月9日 10:30 705
令和元年(ワ) 26698 民34 佐々木亮・北周士 10 660万円
令和元年(ワ) 26699 民37 佐々木亮・北周士
令和元年(ワ) 26700 民39 佐々木亮・北周士 10 660万円
令和元年(ワ) 26707 民48 佐々木亮・北周士 10 660万円
令和元年(ワ) 26715 民5 佐々木亮・北周士 10 660万円 11月14日 10:00 519
令和元年(ワ) 28358 佐々木亮・北周士

原告 神原元、宋恵燕

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
神原元
宋恵燕
※相互代理
平成30(ワ)
14392
反訴
37802
■■■■ 54歳
ダブルパンチのまるこ
(靖国奉納40,000円)
代) 江頭節子

平成30年6月29日
9月13日13:15(非公開)
10月26日11:45(非公開)
12月12日11:45(非公開)
12月4日反訴 ■■原告、神原被告 55万円
平成31年1月25日13:30(非公開)
2月22日
4月25日 判決 本訴、反訴とも両方棄却、訴訟費用の1/3 神原、1/3 宋、1/3 被告の負担とする
判決概要はこちら 余命三年時事日記ブログ主催者の扇動による大量の懲戒請求を不法であると認定。
前澤達朗
中畑章生
神本博雅
(民1部)

原告 金竜介

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
本多貞雅 平成30(ワ)
26010
新妻政人
痩せフランケン
(靖国奉納なし)

平成30年9月28日
11月9日  530被告欠席連絡、答弁書提出
12月21日 11:00  530 被告出頭 乙49-72号証
平成31年2月15日 13:15  530 傍聴6人(■■■■■■■■ 他)
被告「原告の準備書面5は意味ないので反論しない。書面は出さないが意見はあるので、30秒時間をほしい。」
裁判長「短いのであれば…」
被告「原告準備書面5は、在日コリアンの人種差別を言っているが、甲9号証はただの思い込みに過ぎない
裁判長「調書に残します。(裁判官3人が10分の合議後)双方これ以上の主張が出ないようであるが続行します」
4月16日 10:00  526
傍聴 角野章之、佐藤正弘、中原武士
裁判長「ご意見があれば速やかに書面で提出してください、調書にはのりませんが、意見として伺います。結審しますが、和解勧告するのでこのあと書記官室に来てください」
6月28日 13:10  判決 530
被告は30万支払え、詳細不明

谷口安史
川崎学
渡邉麻紀
針ヶ谷健志 平成30(ワ)
26012
■■■■ 61歳(靖国奉納20,000円)
平成30年10月5日 弁論の併合申立書、原告 金竜介 ワ)26013 と併合申立、東京7件、名古屋2件、静岡1件も同様の訴訟あり
10月15日弁 615 ① 被告欠席
11月26日弁 615 ② 被告欠席
裁判長「乙号証12~48までドカンと送られてきて、まだ読んでない」
平成31年1月9日11:00 弁③ 被告欠席
2月18日11:00 弁④ 615 被告から連絡あり、欠席 傍聴3名(■■■士、■■■弘、■■■之)
3月20日13:30 弁論準備 非公開
7月1日 13:20 判決
被告は11万円支払え、訴訟費用は5分し 原告4、被告1負担とする、仮執行付き
品川幸男
長谷川秀治
上野瑞穂
髙橋済
弁論の併合申立先
平成30(ワ)
26013
中原武士 59歳
ウエストポーチもののふ
(靖国奉納6,000円)

平成30年9月18日 712 弁論① 被告欠席
11月6日 712 弁論② 被告出、代理無
・求釈明に対し、答弁書を11/4にFaxしたはず、しかし目次だけしか裁判所に届かない
・同じ立場の複数の人の中で詳しい人に作ってもらった=非弁行為を法廷で証言
12月18日 712 弁論③ 被告出
平成31年2月12日 13:15 弁論④ 傍聴8名(■■■■■■ 他)
原告「人証(人的証拠)申請せず甲9号証を陳述」
裁判長「原告第5準備書面に反論がなければ次回で終結」
被告「もうこれ以上提出する書面はありません
4月16日 13:15 弁論⑤終結712
傍聴 角野章之、佐藤正弘、新妻政人、他5名
被告 ウェストポーチに長いマフラー、紺色スーツ
主張、立証なし結審
6月18日 13:10 判決
被告は22万円払え、訴訟費用は5分し、原告2、被告3の負担とする、仮執行宣言付
鎌野真敬
中西永
三浦あや
平成30(ワ)
26014
田嶋浩 平成30(ワ)
26015
■■■■
HN「江戸せいミラーBU
サンプラザ極道

55-60歳?
(靖国奉納6,000円)

平成30年9月27日 被告欠席
11月12日 502 弁論②
原告代理人からの質問に
被告「わかりません」
原代「証拠を自分で書き、捺印してわからないとはどういうことだ!(激昂)
裁判官「大きな声を出さないで」
被告「.....」
期日変更3月15日13:15 610 弁論③次回合議制
傍聴3名 ■■■士、■■■英、■■■
被告、前回と違い礼儀正しく謙虚
原告、被告双方和解するつもりはない、弁論終結
4月26日 13:15 判決
被告 出頭
傍聴 中原武士、他女性1名
被告は原告に22万円支払え
裁判費用は3/5被告、2/5を原告の負担とする
阿波野右起
田嶋浩 平成30(ワ)
26016
角野章之 65歳
1億元社長
会社経営 資本金1億円
(靖国奉納60,000円)

平成30年10月25日 被告欠席
11月20日 527 弁論②被告出頭
私ども、いや私は、弁護士会長声明が憲法違反なので懲戒請求した。それ以外の理由は調査検討していない」
平成31年1月15日10:30  527 弁③
LAZAKの活動内容はよくわからないが、憲法89条違反を言わないのは朝鮮学校への補助金支給の考えが同じであると推測できるから、金竜介を懲戒請求した」
3月19日14:00  527 弁④ 傍聴5名(■■■士、■■■人、■■■子、■■■美、■■■苗)
被告本人尋問(証言台にて)奥山裁判官、裁判長、原告代理人から尋問
被告「答弁書は専門家チームが作ったので私は作っていません  専門家チームには弁護士もいますが名前は知りません
尋問後
被告「原告の損害額の根拠を知りたいので原告本人の尋問を求めます」
裁判長「必要ないと判断しました」
被告「尋問に答えた内容が、言い間違えがあるかもしれないので書面で答えたいのですが」
裁判長「三週間後に調書を閲覧して書面で反論しますか?次回期日指定もできますが」
被告「長引くのは嫌なので…」
裁判長「終結します 結審です
6月18日13:15  527 判決
被告は16万円払え、訴訟費用は10分し、原告7、被告3の負担とする
男澤聡子
瀬沼美貴
奥山直毅
(民26部)
児玉晃一 平成30(ワ)
28536
■■■■
(靖国奉納なし)

平成30年11月16日 弁論①
被告 答弁書なし、公判欠席
平成31年2月15日13:10  510 期日変更開廷せず
4月19日13:10  510 結審、判決
田中秀幸
品川秀基
細包寛敏
(民39部)
本多貞雅 平成30(ワ)
26018

高裁控訴
平成30(ネ)5402
根岸秀貴 47歳
(靖国奉納3,000円)

平成30年10月9日 13:20 705 被告欠席、答弁なし
10月23日13:10 705 被告欠席、請求額55万円に対し判決文 PDF 平成30年10月23日 33万円
双方、控訴

高裁控訴
平成30(ネ)4809 19民
平成30(ネ)5402 16民(判例update)判決文
控訴審判決 5月14日、11万円支払え、訴訟費用は5分し、1を被告、4を原告負担とする、仮執行付き
弁護士ドットコムニュース
余命に騙されてポカで最高裁;驚愕の答弁書
10月30日 最高裁棄却、高裁判決確定
浅香幹子

高裁
萩原秀紀
馬場純夫
河田泰常
針ヶ谷健志 平成30(ワ)
26325
吉井克英 54歳
こぶ平
twitter
@■■■■
(靖国奉納9,000円)

平成30年10月12日 13:30 806 被告出頭、答弁1,2提出
裁判長「弁論の併合はしないし、出来なくなりました」

12月4日 806 被告出頭
原告「懲戒請求に原告が選ばれた理由は?
被告「予め印刷された懲戒請求書に署名捺印しただけ。専門チームが作っているので。(選んだ理由はわからない)」
平成31年1月18日10:00 傍聴5人
原告代「原告の陳述書を提出します」
被告 余命著書を2冊被告机に置く「外患誘致罪」「共謀罪と日韓断交」
反論しません
2月26日11:00  傍聴4名(■■■之、■■■人、■■■士 他1
被告 余命著書を2冊被告机に置く「外患誘致罪」「共謀罪と日韓断交」(傍聴席に向け)
被告「30秒いや15秒くらいでひとつだけ主張したいのですがいいですか?えーっと、原告は人種差別と主張しているんですけど、これは在日コリアンの思い込みであり
在日コリアンに対して批判に対して差別ということで攻撃しているものに過ぎないかなと思いました、以上です
(裁判官三名別室合議後)弁論終結
4月23日13:00 判決 一部認容 判決額22万円

氏本厚司
鈴木友一
鈴木実里
髙橋済(ワタル) 平成30(ワ)
26680
田中永良 40代?
カッパ沙悟浄
(靖国奉納なし)

平成30年10月18日 被告欠席、答弁1、2出
11月29日 704 被告出頭 弁①
裁判長「懲戒請求された弁護士で一文字姓の韓国名を選んだ理由は?」
被告「LAZAKは人種差別をされているという活動をしているから」
裁判長「役員ではない原告金竜介を選んだ理由を次回書面で示して」
平成31年1月17日10:30 704 弁②(傍聴6人)
裁判長「複数の同様の訴えが出ているが共同行為ではないということですか?」
原告代「個別の不法行為なので具体的な損害を陳述します」
2月21日13:30 704 弁③ 傍聴6名(■■■之、■■■英、■■■弘、■■■士 他2名
4月18日 13:15 弁論続行704
傍聴 角野章之、新妻政人、中原武士
裁判長「被告から960人から50万円賠償させると数億円になるがという反論が出たので、次回から合議制で続行します。」
5月24日 10:30 弁論 712
7月12日 10:30 弁論 712
8月7日 10:30 弁論 712
被告第4準備書面、乙73~75号証
裁判長「被告から求釈明書と調査嘱託申立が出ているが、いずれも却下します。」
被告田中「理由を教えて下さい」
裁判長「必要ないからです。弁論終結します。
11月15日 13:15 判決 712
被告は11万円支払え
田中邦治
34民

 

原告 金哲敏(キムチョルミン)

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
児玉晃一 平成30(ワ)
26006
■■■■ 50-60歳?
ともさかチビ
(靖国奉納なし)

平成30年10月1日10:45
11月12日 606 弁論②
甲3.4号の原本確認が被告が訴状を持参しないため確認できず、次回持越し
懲戒請求者18名を理由を聞かれ答えに窮し、「素人なので専門チームに助けてもらい、言葉はわからない
12月17日13:30 606 弁③
平成31年1月28日13:30 606 弁④ 傍聴4名
裁判官「25日に準備書面3が出され、LAZAKの活動や平成19年の最高裁判決に基づき反論せよ。更に追加反論しますか?」
原告「準備書面3の趣旨は何?」
被告「...2月22日までに準備書面を必要があれば出します」
※法廷外で原告から聞き取り「準備書面3には『徴用工』や『レーダー照射』と書かれていたが、裁判となんの関係があるのか?」後日閲覧して報告します。
3月11日15:00 606 弁⑤ 結審
傍聴4名(■■■士、■■■之、■■■子 他1名)
被告「裁判長!最高裁判決で平成23年ではなく平成19年の方を採用した理由を教えてもらえませんか?
裁判長「…判決文に書いておきます」
5月27日 13:10 606 判決
被告は原告に22万円払え、裁判費用は5分し、3を原告2を被告負担とする
三木素子
遠田真嗣
山田裕貴
本多貞雅 平成30(ワ)
26323
中井登
金星人

(靖国奉納なし)
本人答弁書

平成30年8月14日 簡裁からの移管
9月15日 606 弁論の併合申立書、原告 金竜介 ワ)26013 と併合申立、東京7件、名古屋3件、静岡1件も同様の訴訟あり
9月27日 被告欠席弁論①
11月15日 606 弁論②
被告出廷 裁判資料持参
裁)「乙号証は写しですか?」
被)多分そうだと思います
我々の有志のチームが…」
併合を申出ているので…」
僕個人的な見解では多分…」
12月20日10:00 606 弁③ 乙49-72号証
平成31年2月21日 10:00 傍聴3名■■■之、■■■英、■■■弘)
4月18日 10:00 結審 606
傍聴 角野章之、佐藤正弘、中原武士、他1名
7月11日 13:10 判決 606
飛澤知行
中保秀隆
井廻直美
本多貞雅 平成30(ワ) ゲルンジー牧場
余命2625記事
平成30年7月20日簡裁から地裁に移送
本多貞雅 平成30(ワ)
26679
滝口とも子 43歳
Dr.スレンダーアラレちゃん
(靖国奉納6,000円)

平成30年10月11日10:30 被告未送達
11月19日 705 被告出頭
裁判長から質問にすべて「わかりません」
被告の「専門チームが回答します」に対し 裁判長は「非弁行為に当たるので弁護士に委任しなさい」と諭すが被告はその深刻さを理解できていない模様
平成31年1月21日10:45 705 被告出廷
答弁書の発送郵便局が、さいたま中央、□□北、上尾
乙49-72号証まで写し 傍聴8名(ブログ閲覧不可のためか最多)
3月4日10:15 705 傍聴5名(■■■士、■■■之、■■■、他2名)
被告「追加の主張はないので早めの終結を…
4月15日10:15 705 終結
傍聴 傘木?、角野章之、佐藤正弘、中原武士、新妻政人
原告「裁判長、大変勉強になりました!」
裁判長「…」(嬉しそうな笑顔)
7月1日13:10 705 判決
被告は33万円支払え、訴訟費用は5分し 原告2、被告3負担とする、仮執行付き
原克也

大濱寿美
砂古剛
小久保珠美
児玉晃一 平成30(ワ)
26687
■■■■ 43歳
スケベ分け
(靖国奉納6,000円)

平成30年10月11日 弁①被告欠席
11月22日 606 被告出頭
答弁書は専門のチームで作っている。弁護士資格を持っているものが作っている。代理人はつかない
■■■士、■■■之他4名傍聴
平成31年1月31日10:00 606
4月11日10:00 結審
飛澤知行
長妻彩子
井廻直美
髙橋済(ワタル) 平成30(ワ)
27290
佐藤正弘 64歳
オレンジリュック五分刈り
(靖国奉納10,000円)

平成30年11月12日 611 弁①被告欠席、裁判所から電話通じず
原告から求釈明前に被告から準備書面が出される
平成31年1月21日 10:00 611 被告出廷
乙号証48まで写し、傍聴7名?
2月25日13:30 傍聴2名(中原武士、角野章之)
4月22日15:00 611
傍聴 中原武士、角野章之、Dr.スレンダーアラレちゃん、傘木?、三宅雪子、他2人
被告「懲戒請求が不法とは憲法89条違反だ!」
裁判長「共同不法行為なのか単独不法行為なのか、原告、被告双方、改めて事実関係、反論を答弁書にて陳述して」
6月24日10:30 611
原告 第8準備書面
被告 第4準備書面、第8準備書面に対する反論予定
8月5日14:30 611
原告代) 第9準備書面
被告 上申書 名古屋地裁判決文
裁判長「被告の出した書面は上申書として速やかに原告向けのものを提出して」「被告から出された調査嘱託申立書は必要ないので採用しません」
被告佐藤「甲1号証の受付印が不鮮明なので読めない」
9月30日10:10 611 終結予定
河合芳光
大寄久
土屋利英
針ヶ谷健志 平成30(ワ)
27725
■■■■ 55-60歳?
ほうれい深ぇ
(靖国奉納なし)

平成30年10月19日10:20 弁①被告欠席
12月21日10:20 510 弁②被告出頭
平成31年2月8日 13:30 510 終結 傍聴11名
原告から3,4,5準備書面、甲9号証原本提出
裁判長「判決には被告は来なくてもいですよ」
4月19日13:10  510 判決
被告は55万円を原告に払え、訴訟費用は被告負担とする。

田中秀幸
品川秀基
細包寛敏
針ヶ谷健志 平成30(ワ)
27088
■■■■ 54歳
ダブルパンチのまるこ
(靖国奉納40,000円)
代)江頭節子

平成30年10月15日 津崎尚道 記録閲覧(利害関係者として)
10月17日 611 弁①被告欠席
11月30日 611 弁②被告出頭
裁判長から、8名と原告金哲敏を懲戒請求に選んだ理由を明確にせよ、平成19年の最高裁判決はどのように考えるのか明確にせよ 次回に答弁せよのこと
原告「原告がLAZAK構成員関係者だからでは?それ以外に理由はあるのか?」
平成31年2月8日11:00 611 傍聴12名
原告から新たに3,4,5の準備書面提出
被告「まだ読んでいない。しかしこれ以上反論はしないので早く結審して欲しい。
被告「原告の金哲敏を選んだのは私ではない、誰が選んだのか知らない余命三年時事日記ブログを信頼し信用し、申し込んで、郵送で送られてきた懲戒請求書に署名捺印した。
裁判長「選ぶのは自分自身で考えるべきだが、ブログのどの部分を見たのか?」
被告「ブログのどこに書かれているのかわからない。反論書面は出せない出せない理由は無い、言えない。早めの結審を希望します。
開廷せず、3月1日13:15 611
4月3日 弁論準備
5月17日 15:00 電話弁論 
6月21日 11:30 電話弁論

杜下弘記
古賀大督
木村周世
田嶋浩 平成30(ワ)
28796
■■■■40歳?
痩せブロイラー改
中肉中背洒落メガネリーマン
(靖国奉納 名前のみ)

平成30年10月15日13:20 弁①、被告出頭連絡あったが出頭せず。答弁書1,2は提出
11月26日 13:30 526 弁②
被告出頭「弁護士会が憲法違反外患罪なので懲戒請求した。原告 金哲敏はLAZAKで、会長声明に反対しないので懲戒請求に値する」
平成31年1月29日 13:40 526 弁③ 傍聴4名(法廷で傍聴しない、1億元社長と内緒話する還暦過ぎの白短髪の工作員確認)
原告 甲9号証 原告陳述書
被告「反論します」
3月12日13:30 526 弁④ 傍聴6名(立山徹、肥後信嗣、■■■士、■■■之、■■■弘、他1名傘木?)
原告から第5準備書面提出
被告からは反論が提出されず、口頭で「人種差別というのは原告の思い込みである 原告はLAZAK会員であることは事実だ 書面での反論はしませんので結審してください」
裁判長「被告から反論が出るはずだったが、次回まで続行し、反論があれば出してください」
4月22日13:15 526 弁⑤
7月8日15:30 526 判決 被告は55万円支払え、訴訟費用は被告負担、仮執行付き
松田典浩
安田裕子
加賀谷友行
髙橋済(ワタル) 平成30(ワ)
28797
■■■■ 65-75歳
法廷で余命ゲロ!
(靖国奉納なし)

平成30年10月19日 弁①被告欠席
12月7日 526 被告欠席
裁判長「被告欠席しているが継続したい」
平成31年1月25日 10:15  526 傍聴4名
被告答弁書、証拠提出したのは余命プロジェクトであって、私は出していません。私が出したものではないので書面を見せてもらえませんか?私が捺印していまません。出した覚えはありません。余命三年時事日記というブログ知りませんか?そのブログでは、法律事務所から来た郵便は無視しろと、裁判所からの特別送達はコピーを送れと指示された。余命プロジェクトからは裁判に出る必要はないと。しかし、放置したままで判決が出てしまうことがわかって慌てて出ることにした。金さんなんて覚えていない。
原告「非弁行為なので調書にとどめてください」
裁判官「弁護士以外に頼むのは許されない、弁護士に頼んでください」
3月8日 13:30  526 傍聴者4名(■■■之、■■■英 、他2名)
被告から主位的答弁書乙5号が提出、次回予備的答弁書の提出、陳述
4月22日 10:15 522
傍聴 角野章之、他2人
被告「懲戒請求書を送ったことは認めるが、余命三年時事日記ブログの主(ヌシ)に送っただけで、日付を記入して東京都弁護士会に送ったのは余命である。953分の一の責任は認めるが、共同不法行為の責任を認めるか否かは弁護士と相談して決めます。」
裁判長「弁護士と相談しているんですか?」
被告「以前に相談したことはありますが…」
裁判長「書面で出してください」
6月14日 10:15 705
7月12日 弁論集結?
10月11日 13:10 判決言い渡し
市川多美子
八木文美
杉本岳洋
(民43部)
田嶋浩 平成30(ワ)
27293
■■■■50代?
アンコさん
(靖国奉納 名前のみ)

平成30年10月25日10:00 弁①被告欠席、答弁書1,2は提出、併合の申立あり
12月6日 615 被告出頭
原告「金哲敏などを懲戒請求したのは韓国系の一文字せいだからか、理由は?」
被告「私達の方で選んだわけではない、誰が選んだかわからない、私達には理由はわからない
平成31年1月24日10:10 615 傍聴1人 もののふ
被告「反論するか即答できませんが、準備書面5が出てから検討します」
答弁書発送郵便局の消印 銀座が多い
3月6日10:00 610 合議制 傍聴5名(■■■之、■■■士、■■■英、■■■苗 他1名)
裁判長「原告から第5準備書面が出ていますが反論しますか?」
被告「書面で全て言いたいことは書いてあるのでもう反論はしません、早く結審してほしい
原告「ま、ほかも皆同じなんで(答弁書を)書いてくれる人がいなくなったので反論が出る余地がない
4月10日 10:05 610 結審
傍聴 角野章之、佐藤正弘、中原武士、■■■苗 
6月12日 13:10 610 判決
東亜由美
内藤寿彦(民15部)

原告 佐々木亮・北周士

 

 

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成30(ワ)
34520
■■■■ 青森
(1949年生、靖国3,000円)
■■■■ 山形
(1971年生、靖国90,000円)
■■■■ 滋賀
(1948年生、靖国奉納無し)
■■■■ 奈良
(1961年生、靖国10,000円)
■■■■ 高知
(靖国奉納無し)
■■■■ 鹿児島
(1973年生、靖国奉納無し)
※代理人 無


平成30年11月2日午後 訴状提出
33万×2×6人=396万円
12月14日 5人から答弁書(ささきりょう@ssk_ryo‏
12月25日 10:00 526 ①弁論 被告全員欠席
記者会見映像より
「全員から答弁書が提出されているが、似ているものの、微妙に語尾や改行に違いがある。単純なコピーではない。」
平成31年2月1日10:30 530 傍聴人約20名
■■■■■■■■■■出頭、■■(高知)欠席
■■(鹿児島)による「
日本国民として全く理解できない」という演説原稿を半分に破り、コピーし、被告全員が同意後、答弁書として提出される。弁論終結。
4月12日13:30 530 判決
原告佐々木に各自30万円払え。
原告北に各自30万円払え。
訴訟費用(弁護士費用)は原告の負担とする。
損害賠償総額360万円+金利
■■(鹿児島)による檄文は、裁判官の心証最悪の結果を招いた。
民16部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成30(ワ)
39431
■■■■ 岩手
(1976年生、靖国奉納無し)
■■■■ 滋賀
(靖国奉納無し)
■■■■ 北海道
(1969年生、靖国奉納無し)
三宅克英 選定当事者 石川
(靖国奉納無し)
■■■■ 秋田
(1978年生、靖国8,000円)
■■■■ 長崎
(1963年生、靖国200,000円)
■■■■ 大分
(1986年生、靖国3,000円)
■■■■ 岩手
(靖国3,000円)
■■■■ 新潟
(1972年生、靖国13,000円)
■■■■ 北海道
(1966年生、靖国20,000円)

33万×2×10人=660万円
2月12日 ■■■■ 滋賀から答弁書「法的弱者の懲戒請求者が弁護士から報復される行為が認められるのか?
平成31年3月14日10:00 522(傍聴5人 三宅雪子、他4名、既出の被告傍聴者は無)
被告全員欠席
被告10 ■■以外9名から答弁書提出
裁判長「4月4日までに被告から答弁書を出させ、それに対する原告からの準備書面を出してもらい、さらに被告からの反論を出させて、期日を重ねないようにします。」
選定当事者 三宅の答弁書概要
「1人33万円の請求は合計3億円になる、根拠が曖昧。メディアを使って脅迫や名誉毀損している。個人情報の報復利用だ。」
5月30日10:00 522
原告 佐々木、北、倉重 出頭
被告 三宅、北海道被告代理人 岩原 出頭、大分被告代理人 欠席
4人の被告が「脱退」?
被告 三宅から準備書面提出予定
7月18日13:30 522
原告 北、倉重 出頭
被告 三宅(選定当事者)、徳永信一弁護士(北海道被告代理人) 、猪野亨弁護士(大分被告代理人) 出頭
原告から請求趣旨変更申立(選定当事者になったため?)、甲1~18号取調
被告三宅から調査申立、準備書面1
裁判長「これは調査嘱託申立ですか?」
被)三宅「原告の和解状況や弁護士会の懲戒請求書の処理について調査してください」
被代)猪野から準備書面3~5、乙イ1~25の2号証 取調
被代)徳永から準備書面1、乙ロ1~51号証 取調、「訴外の和解によって共同不法行為の損害は既に補填されているのではないか
裁判長「論点は原告の言う個別の不法行為であるのか、被告の言う行為は別であっても損害が一体的として捉えられるのかということで準備してください」
11月5日11:00 522
武笠圭志
佐藤しほり
髙橋優太
民49部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成30(ワ)
39432

被告控訴
令和元年(ネ)3903
高裁22民
■■■■ 大分
(靖国奉納なし)
■■■■ 宮崎
(靖国奉納なし)
■■■■ 茨城
(1989生 靖国 2,000円)
■■■■ 北海道
(靖国奉納なし)
■■■■ 宮城
(靖国奉納なし)
■■■■ 茨城
(靖国奉納なし)
近藤弓人 選定当事者 新潟
(靖国奉納なし)
■■■■ 長野
(靖国奉納なし)
■■■■ 三重
(靖国奉納なし)
■■■■ 鳥取
(靖国奉納なし)

※裁判所から被告への特別送達に答弁書の書き方マニュアルと雛形が同封されている模様被告1答弁書「弁護士のツイッターは恐怖でした 不当な懲戒請求とは思っていない」
被告4答弁書「原告は朝鮮学校声明に賛同し推進している (告訴は)恫喝である
被告5答弁書「日弁連が受理したから損害賠償請求は間違い
被告6答弁書「報復であり脅迫だ 個人情報を違法に扱った 不適切で断じて許すことができない
被告7答弁書「日弁連が受理したものを不当として裁判を起こすこと自体間違い
被告10答弁書「懲戒請求の原因は追って認否 原告の請求を棄却する」
平成31年3月18日10:00 510
傍聴4名(横浜で既出のまとめ役70歳代170cm、老婆、初老男余命ゲロ
出頭被告 ■■■(宮城70代女)、■■(新潟40代男)2名出頭
裁判長「出頭2名を含め8名の答弁書が出ているが、2名がまだ出していない。被告の反論期限 4月15日、原告の準備書面 5月13日で次回で結審?」
6月10日10:00 510 弁②
近藤弓人 選定当事者 出頭
傍聴席に2人の被告(60-70歳)
弁論終結
8月21日13:15 判決、被告は原告2人に33万円ずつ支払え
佐々木弁護士のツイッター参照
佐々木弁護士解説

松本真
早山眞一郎
今泉颯太
民49部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成31(ワ)
1672
■■■■ 東京
(靖国奉納なし)
■■■■ 千葉
(1982年生、靖国名前のみ)
古川長武 選定当事者 愛知
(靖国奉納なし)
■■■■ 香川
(1955年生、靖国 121,000円)
■■■■ 徳島
(1959年生、靖国 10,000円)
■■■■ 青森
(1961年生、靖国 6,000円)
■■■■ 秋田
(靖国奉納なし)
■■■■ 山形
(1954年生、靖国 3,000円)
■■■■ 静岡
(1961年生、靖国 30,000円)
藤田ゆかり 選定当事者 三重
(1954年生、靖国 60,000円)

※裁判所から被告への特別送達に答弁書の書き方マニュアルと雛形が同封されている模様
被告3答弁書「懲戒請求が弁護士会に受け付けられたので不当ではない この提訴が不当である 法のプロによる法の素人への嫌がらせ、金儲け
被告4答弁書「原告の請求を却下 懲戒請求の原因は追って準備書面にて
被告7答弁書「弁護士は懲戒請求されないように活動すればよい 『落とし前をつける 震えて待て』は弁護士の品位に欠ける
被告9答弁書「構成要件が成り立たず適法性がない (被告の)あいまいな知識や思い込みによる行為は許容される 請求者の情報が弁護士に漏れたのは個人情報の目的外利用
被告10答弁書「弁護士会会長声明は憲法違反 弁護士会が却下しなかった 弁護士会が個人情報を弁護士に渡すとは、弁護士会は一体どうなっているのか、それでも法律家か!
平成31年3月19日13:15 712
傍聴2名(■■■人、三宅雪子)
被告全員出頭せず
■■(東京)を除く9名から答弁書と選定書
選定代理人2名 ■■(愛知)、■■(三重)
裁判長「追って答弁書を書くという被告もいるので続行します」
5月14日10:00 712
選定代理人2名 ■■(愛知)、■■(三重)出頭
傍聴 中原武士、女性3人、記者1人
全員から答弁書?
6月18日10:00 712
選定当事者 古川長武、藤田ゆかり 出頭
裁判長「被告一人に送達できていないので期日延期とするが、次回で終結予定とします。」
7月16日11:30 712
選定当事者 古川長武、藤田ゆかり、親族不幸・体調不良により欠席
裁判長「選定当事者がいずれも欠席なので終結せず、次回まで続行します。選定当事者から準備書面が提出されています。」
9月11日 14:00 706
鎌野真敬
大川恭平
野原もなみ
民23部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成31(ワ)
1673
肥後信嗣 東京
(1966年生、靖国 20,000円)
■■■■ 香川
(靖国奉納なし)
■■■■ 長野
(1951年生、靖国 18,000円)
■■■■ 茨城
(靖国奉納なし)
■■■■ 岩手
(1942年生、靖国 3,000円)
■■■■ 茨城
(1964年生、靖国 3,000円)
■■■■ 福井
(1971年生、靖国 8,000円)
■■■■ 山梨
(靖国奉納なし)
■■■■ 徳島
(1949年生、靖国 10,000円)
■■■■ 愛媛
(1960年生、靖国名前のみ)

※裁判所から被告への特別送達に答弁書の書き方マニュアルと雛形が同封されている模様
(3月4日時点 答弁書未着)
平成31年3月27日13:15 631
令和1年5月8日13:15 631
選定当事者 肥後信嗣 出頭
傍聴者 13-14人
裁判長が弁論集結しようとしたところ、肥後  が補充準備書面の不備を言い、更に、別の証拠を出す期日指定を希望したが、証拠調べが終わっているので認められず。
裁判官が別室で合議後、終結宣言しようといたところ、肥後  は準備書面に書いてある公開質問(余命ブログで出された30項目の疑問点)に応えてることを希望していたが、本件とは無関係なので、原告は反論しない。裁判長も判決には影響しないと、ようやく弁論終結
ささきりょう@ssk_ryo‏  より引用
7月3日 判決、被告は原告2人に10万円ずつ支払え、訴訟費用は3分し原告が2、その余を被告負担、仮執行付き
判決文概要 ささきりょう@ssk_ryo‏  より引用

市原義孝
福田敦
中根佑一郎
民24部
平成31(ワ)
4973
小山賢三 選定当事者 224-0033
靖国奉納無し
■■■■ 群馬県高崎市
靖国 20,000円 1976生
■■■■ 805-0048
靖国 10,000円 1969生
■■■■ 717-0612
靖国 10,000円 1949生
■■■■ 861-0000
選定当事者?出頭意思なし?
靖国 5,000円 1978生
■■■■ 624-0832
靖国 13,000円(夫) 1949生
■■■■
靖国奉納無し
■■■■
靖国奉納無し
■■■■
靖国奉納無し
■■■■ ※取下げ
靖国奉納無し


5月20日 13:30
原告 佐々木亮 出頭、被告選定当事者小山出頭せず(出頭の連絡にもかかわらず)、1人取下げ
傍聴 5人
8人答弁書出、8人選定書出
7月8日 10:00
原告 佐々木亮出頭
被告選定当事者 小山賢三出頭
裁判長「被告④から選定書が出ていないので、選定当事者小山さんは連絡をとってもらえますか?記録閲覧して」
裁判長「準備書面と甲号証の陳述は留保します」
裁判長「共同不法行為ではなく、単独不法行為の集合体で精神的損害を個別から被ったと主張するのであれば、原告はそれを立証してください
9月2日 11:40 611
原)佐々木亮
被)小山賢三 選定当事者 出頭、傍聴 8人
裁判長「原告から準備書面が出ましたが、被告(熊本)に送達できていないので次回に陳述とします。」
裁判長「原告からは甲15号証まで、被告からは乙37号証まで取り調べとします。」
被) 小山「原告のツイッターで『落とし前をつける』という表現はヤクザの使う言葉だ!」
原)佐々木「書いてあるとおりで責任を取ってもらうという意味で何も問題ない」
裁判長「落とし前をつけるというのは任侠の言葉…主張として伺います。」
被) 小山「示談をした方を訴えているというのは事実ですか?弁護士としてあるまじき行為ですね。」
原)佐々木「だから何なんですか?この裁判とはますます関係ないですね。謝罪の手紙も出しています。」
被) 小山「安易な間違いをする懲戒請求書が本物かどうか疑わしい。被告のある方は高齢で筆圧も弱く、本人が書いたものか疑わしい。本物なのか原本を出してほしい」
裁判長「この懲戒請求を書いたのは被告であるかどうかを争いますか?」
被) 小山「本物であるかどうかわからない。」
裁判長「共同不法行為ではなく個別の不法行為として判断します。反論を書面で出してください。次回で終結する予定です。」
10月28日 13:15 611
中村心
大寄久
吉田怜未
 民13部 
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成31(ワ)
4974
■■■■■ 岡山
(靖國奉納なし)
■■■■ 千葉
(1976生 靖國 30,000)
■■■■ 北海道
(1962生 靖國 10,000)
■■■■ 青森
(靖國奉納 名前のみ)
大場剛 選定当事者(宮城) 
(1961生 靖國 6,000)
早川哲  選定当事者(茨城)
(1950生 靖國 60,000)
■■■■■ 石川
(靖國奉納なし)
■■■■ 岐阜
(靖國奉納なし)
■■■■■ 静岡
(靖國奉納なし)
■■■■ 京都
(靖國奉納なし)

※裁判所から被告への特別送達に答弁書の書き方マニュアルと雛形が同封されている模様
4月22日 原告から上申書「関連事件で判決が出ているので資料として提出します」
・横浜地裁 平成31年(ワ) 364 4/11 判決
・東京地裁 平成30年(ワ) 34520 4/12 判決
5月7日 被告■■ 石川の代理人 二木克明弁護士による答弁書「余命に騙された!和解を希望します!」
33万×2×10人=660万円
令和1年5月23日 10:00
原告 北出頭、被告全員欠席
傍聴 中原武士、佐藤正弘、他女性2人
被告■■ 石川 代理人 二木克明弁護士と和解金額で交渉中(5万円の差)
和解の電話弁論は6月20日、21日いずれか
和解1人以外の9人の第2回弁論期日は
6月27日 13:15 615
選定当事者 大場、早川出頭
早川「甲号証の日付のない、弁護士会事務局の受付印の無い懲戒請求書は無効であり返却されるべき、日本再生大和会でも日付を入れておらず有印私文書偽造だ、捏造だ!
原告北「懲戒請求書に住所、署名を記入し押印したことは認めるのですね?実行した事実はありますね。」
被告大場・早川
裁判長「今日述べたことを、準備書面2として提出してください」
11月7日  13:15  615
選定当事者2人が秘匿された
原告北「単独不法行為を主張」
被告2人 単独不法行為か共同不法行為か答えられず。「不法ではない!」
1月16日 13:30 615
鈴木謙也

加本牧子
西尾信員
矢崎達彦
民37部 
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成31(ワ)
4976
■■■■ 北海道
(1962生 靖国 10,000)
■■■■ 青森
(1956生 靖国 10,000)
■■■ 宮城
(1974生 靖国 30,000)
東翔太 茨城
(1989生 靖国 35,000)
■■■ 石川
(1973生 靖国 10,000)
■■■■■ 静岡
(1948生 靖国 9,000)
■■■■■■ 京都
(靖国奉納なし)
■■■ 奈良
(靖国奉納なし)
■■■■■ 島根
(1952生 靖国 100,000)
■■■■■ 徳島
(1964生 靖国 3,000)

33万×2×10人=660万円
令和31年5月13日10:00
傍聴 女性2名、男性記者2名
答弁書2件
6月17日10:10
被告 選定当事者 東翔太 出頭
被告東「前回追って答弁陳述すると言ったが、追加で答弁することはありません
裁判長「弁論終結します」
8月5日 13:10 判決
裁判長「判決は原告の請求の通りとする。
佐々木弁護士のツイッター参照
田中寛明
早田久子
金子栞由
民17部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成31(ワ)
4977
■■■ 宮城
(1940年生、靖国 6,000円)
■■■■ 茨城
(靖国奉納なし)
■■■■ 岐阜
(靖国奉納なし)
■■■■ 静岡
(1965年生、靖国 6,000円)
若木伸也 滋賀 選定当事者
(1986年生、靖国 8,000円)
■■■■ 京都
(1953年生、靖国 20,000円)
■■■■ 兵庫
(1943年生、靖国 20,000円)
■■■■■ 愛知
(1960年生、靖国 6,000円)
■■■ 長崎
(靖国奉納なし)
■■■■ 鹿児島
(1969年生、靖国 60,000円)

33万×2×10人=660万円
平成31年4月23日 13:40
傍聴 江川紹子、三宅雪子、他4人
3人が同じ代理人弁護士に委任
6人から答弁書が提出
1人の答弁書が原告には届いてるが、裁判所には届いていないので、延期の扱い
被告から選定当事者の届けが出ているがどのように扱うか検討中
6月11日 14:00  712
原告代理人 倉重出頭
被告 選定当事者 若木伸也「『わか』じゃない、『わか』だ、訂正しろ」
茨城、京都、愛知3人被告の代理人として徳永信一弁護士 出頭
徳永代理人「佐々木弁護士については、被告の行為は懲戒請求は、政治性を帯びた弁護士会の意見に対する、懲戒制度を使った『抗議活動』であった。北弁護士については、弁護士会から未だに請求棄却の判断がなされていない。いずれも不法性はない。多くの和解が成立して100万円以上の和解金を得ている。共同不法行為であっても、既に損害弁済されているといえる。」
7月30日 13:30  712
原告代理人 倉重出頭
被告 選定当事者 若木出頭
茨城、京都、愛知3人被告の代理人 徳永信一弁護士 出頭
徳永 代)「共同不法行為を主張する準備書面2をとりあえず出します。」
裁判長「調査嘱託申立書3通の目的はなにか」
被)若木「日付を入れずに懲戒請求書を出したが日付の入ったものが証拠として出されている。受付印のないもも同様だ。」
裁判長「懲戒請求していないことを争いますか?」
被)若木「懲戒請求書は正式に受理されていない」
裁判長「日付を入れないで出したことを証明してください」
被)若木「承知しました」
裁判長「訴えそのものが違法であると主張するのか?違法なのか?訴権の濫用なのか?」
被)若木「…..」
9月17日 15:30
裁判長「被告から9月7日付けの『申立』という書面が出ていますが、これを相手側(原告)に送っていますか?」
被)若木「わかりません
裁判長「送ったかどうかですが…」
被)若木「わかりません
裁判長「…今回留保で次回陳述とします。内容は二重起訴で濫訴であり不適応であるということのようです。」
原)倉重「当事者が違うので、反論します。」
裁判長「前回、調査嘱託の必要性を述べてほしいと被告にお願いしましたが…」
被)若木「書面では書けない、甚だ困難である
裁判長「ブッッチャケ、当日書面を出すのはヤメテ!
11月12日 15:00  712
原告代理人 倉重、近衛出頭
被告 選定当事者 若木欠席
茨城、京都、愛知3人被告の代理人 徳永信一弁護士 出頭
裁判長「選定当事者若木さんからいくつかの準備書面が出ていますが、欠席ですので陳述留保とします。徳永代理人から、準備書面3,4出ていますので陳述とします。準備書面5が30分前ファクシミリで…留保にします。」
代)徳永「『頭おかしい』とツイートしたことを問題視している。日経新聞の記者が電話でいったことが損害賠償判決も出ているので、一身専属権が共同不法行為に…?(聞き取れず)」
裁判長「次回結審するかもしれませんが、反論があれば12月20日までに出してください。」
令和2年1月14日 13:30  712

小川直人
大川恭平
野原もなみ
民23部 
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成31(ワ)
4978
■■■■ 秋田
(1961生 靖国 12,000)
■■■■ 愛知
(1963生 靖国 5,000)
■■■■■ 静岡
(靖国奉納なし)
葛西耕二 愛知
選定当事者
(靖国奉納なし)
■■■■ 滋賀
(1961生 靖国 178,000)
■■■■ 京都
(靖国奉納なし)
■■■■■ 福岡
(1958生 靖国 25,000)
■■■■ 鹿児島
(靖国奉納なし)
■■■■  鳥取
(1961生 靖国 5,000)
■■■■ 徳島
(1964生 靖国名前のみ)

33万×2×10人=660万円
■■■■ 鳥取 謝罪答弁書
令和1年5月8日13:15 631
傍聴13-14人
原告「和解を希望している被告がいるので、和解後に取り下げます」
7月17日10:15 631
裁判長「被告選定当事者から調査嘱託申立書と調査申立書が出されたが、調査申立については、原告に対する求釈明として解釈しますが、この趣旨は何?」
被告葛西「甲号証の懲戒請求書に日付が入っているが誰が記入したのかと、弁護士会の受付印が押されていないので手続きはどうなっているのかと、原告と代理人の受任契約書と和解状況を見せてほしい」
裁判長「懲戒請求していないと言いたいのか?」
被告葛西「いいえ、懲戒請求はしました」
原告代)「釈明の必要はないです」
裁判長「結審します」
9月25日 判決
選定当事者は選定者1人につき10万円を佐々木に払え(100万円?)
選定当事者は選定者1人につき10万円を北に払え(100万円?)
年5分の金利
訴訟費用は3分し、原告2、被告1の負担
仮執行付き
※佐々木弁護士のツイッターでは、10人分で100万円(1人あたり10万円)控訴するらしい。
※追記 佐々木弁護士ツイッター
市原義孝
福田敦
中根佑一郎
民24部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
平成31(ワ)
4981
■■■■ 山形
(靖国奉納なし)
■■■■ 岐阜
(1962生 靖国 3,000)
■■■■■ 静岡
(靖国奉納なし)
水野智晴 愛知
(1962.9.2生 靖国 6,000)
■■■■■ 京都
(1966生 靖国 8,000)
■■■■ 奈良
(靖国奉納なし)
■■■■ 福岡
(靖国奉納なし)
■■■■ 大分
(1949生 靖国 50,000)
■■■■ 福井
(靖国奉納なし)
■■■■ 島根
(1953生 靖国 10,000)

33万×2×10人=660万円
選定当事者 水野智晴 愛知 キチガイ答弁書
平成31年4月23日 13:10
傍聴 江川紹子 他数名
選定当事者 水野智晴 のみ出廷
キチガイ答弁書の通り、一切声を発することなく頷くことさえせず、裁判長からの呼びかけも無視して、裁判終結
7月10日 13:10 判決
被告は原告佐々木、北にそれぞれ目録どおり支払え(30万✕2人✕9人=540万)、訴訟費用は11分し、1を原告、10を被告負担、仮執行付き
ささきりょう @ssk_ryo Twitter
8月7日 選定を撤回し分離した1人の判決
被告は原告佐々木、北にそれぞれ支払え(30万✕2人=60万)訴訟費用は11分し、1を原告、10を被告負担、仮執行付き
民28部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
令和元年(ワ)16126 59人
(60人から1人取り下げ、内2人履歴なし)
被告一覧

選定当事者 3人
西村和雄
(靖国奉納なし)
牧島由紀
(靖国奉納なし)
本間敬一
(靖国奉納3,000円、1949生)
54人が選定書提出
2人は選定書出さず、個別に答弁書?

訴額 3,960万円(33万円✕2人✕60人)
印紙代 14万円
郵券 13万2千円
原告 甲1号証 弁護士証
2 余命三年時事日記ブログスクリーンショット
3-1~60 懲戒請求書写し 佐々木
4-1~60 懲戒請求書写し 北
5 東京弁護士会会長声明
6 Twitter 佐々木
7 Twitter 北
8-1 新聞記事 記者会見
8-2 弁護士ドットコム 記者会見
9 陳述書 佐々木
10 陳述書 北
11 弁護士情報 佐々木、北
12-1 東京地検に佐々木を外患誘致罪で告発状 No.147(作者 余命三年時事日記の主催者)
12-2 東京地検に佐々木を外患誘致罪で告発状 No.148(作者 余命三年時事日記の主催者) 
13 調査開始通知書
14 答弁書を東京弁護士会に出せとの催告書
判例を資料とする上申書
1、横浜地裁 平成31(ワ) 364 判決「33万円払え」 4月11日
2、東京地裁 平成30(ワ) 34520 判決「30万円払え」4月12日
3、横浜地裁 平成31(ワ) 364 判決「33万円払え」 6月13日
8月28日 13:40 626
原告 佐々木、北 代)出頭
被告 選定当事者 3人、西村、牧島、本間出頭せず
傍聴 10人(渡邉朋子アントネン里織吉村民雄水野智晴立山徹 含)
裁判所警備 4名
分離1人10月16日 11:00 626
被告出廷 「原告の準備書面に反論します。」
被告の姉を称する者から傍聴席内で「小野誠、お前はブログやYouTubeで被告を晒し者にしている。報道機関でもないのに。訴えてやる!」と恫喝され、裁判所職員にたしなめられる。
分離1人 11月20日 13:30 626
森田浩美
浦上薫史
新井一太郎
民50部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
令和元年(ワ)
22875
①■■■■ 899-5106
(靖国奉納なし)
②■■■■ 370-2316
(靖国3,000円 1940生)
③■■■■ 370-2316
(靖国名前のみ 1940生)
④■■■■ 950-0051
(靖国10,000円 1940生)
⑤■■■■ 950-0051
(靖国10,000円 1940生)
⑥■■■■ 020-0402
(靖国奉納なし)
⑦■■■■ 464-0077
(靖国3,000円 1953生)
⑧■■■■ 464-0077
(靖国名前のみ 1948生)
⑨■■■■ 899-5106
(靖国奉納なし)
⑩■■■■ 311-1131
(靖国30,000円 1948生)

訴状 8月26日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
答弁書 9月13日 被④、⑤提出
「懲戒請求は正当だ
 弁護士界会長声明は憲法89条違反だ
 ツイッターを見て1週間体調崩す
 和解の慰謝料請求は恫喝だ
 小坪しんやブログ 2018年5月引用約1頁分
答弁書 10月5日 被②、③、④、⑤、⑩提出
この訴訟は二重起訴である」余命プロジェクトからのコピー答弁書
第一回口頭弁論 10月16日 10:30 626
原)佐々木、北 代)倉重 出頭
被告全員欠席、答弁書提出済
裁判長「被告④、⑤から2件の答弁書が出されている、陳述とします。
11月27日 13:10 626
森田浩美

民50部

北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
令和元年(ワ)
22876
①■■■■ 297-0006
(靖国奉納なし)
■■■■ 061-3483
(靖国奉納なし)
③■■■■ 320-0017
(靖国奉納なし)
④■■■■ 279-0012
(靖国140,000円 1953生)
⑤■■■■ 279-0012
(靖国名前のみ 1959生)
⑥■■■■ 085-0816
(靖国奉納なし)
⑦■■■■ 669-4302
(靖国15,000円 1948生)
⑧■■■■ 468-0015
(靖国30,000円 1974生 横浜 平成30年ワ4750)
⑨■■■■ 519-0503
(靖国奉納なし)
⑩■■■■ 520-0826
(靖国奉納なし)

訴状 8月26日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
答弁書 10月3日10人同一この訴訟は二重起訴である」余命プロジェクトからのコピー答弁書
※別訴訟で被告となっていて2回目の被告多数(①、②、④、⑥、⑦、⑧、⑨、⑩)
10月30日 10:05 705
 
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
令和元年(ワ)
22878
①■■■■ 014-0042
(靖国3,000円 1966生)
②■■■■ 
685-0013
(靖国60,000円 1967生)
③■■■■ 
522-0201
(靖国奉納なし)
④■■■■ 
311-1523
(靖国奉納なし)
⑤■■■■ 
261-0003
(靖国6,000円 1954生)
⑥■■■■ 
869-1502
(靖国20,000円 1972生)
⑦■■■■ 
957-0016
(靖国16,000円 1953生)
⑧■■■■ 
634-0051
(靖国9,000円 1942生)
⑨■■■■ 
510-0314
(靖国50,000円 1948生)
⑩■■■■ 
442-0812
(靖国50,000円 1961生)

訴状 8月26日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
第一回口頭弁論 10月25日 13:30 606
 

民4部

北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
令和元年(ワ)
22879
①■■■■ 670-0074
(靖国3,000円 1983生)
②■■■■ 
660-0076
(靖国30,000円 1964生)
③■■■■ 
989-0255
(靖国奉納なし)
④■■■■ 
635-0833
(靖国奉納なし)
⑤■■■■ 
302-0128
(靖国奉納なし)
⑥■■■■ 
370-0131
(靖国6,000円 1961生)
⑦■■■■ 
943-0801
(靖国20,000円 1954生)
⑧■■■■ 
921-8177
(靖国奉納なし)
⑨■■■■ 
452-0943
(靖国13,000円 1956生)
⑩■■■■ 
870-0862
(靖国名前のみ)

訴状 8月26日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
被①、③、⑥、⑨提出
この訴訟は二重起訴である」余命プロジェクトからのコピー答弁書
被②、④、⑤、⑦、⑧、⑩、代理人依頼 徳永信一弁護士
第一回口頭弁論 10月9日 10:10 419
原告佐々木亮、代理1人出頭
被告出頭なし、全員コピー答弁書提出の模様
11月20日 10:10 419
 民5部
北 周士
佐々木亮
兒玉浩生
倉重公太郎
嶋崎 量
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
令和元年(ワ)
22880
①■■■■ 986-0863
(靖国名前のみ)
②■■■■ 
675-0038
(靖国8,000円 1955生)
③■■■■ 
371-0231
(靖国奉納なし)
④■■■■ 
617-0003
(靖国10,000円 1964生)
⑤■■■■ 
954-0058
(靖国20,000円 1960生)
⑥■■■■ 
634-0007
(靖国奉納なし)
⑦■■■■ 
933-0944
(靖国奉納なし)
⑧■■■■ 
270-0013
(靖国奉納なし)
⑨■■■■ 
497-0011
(靖国奉納なし)
⑩■■■■ 
798-3303
(靖国10,000円 1947生)
>
訴状 8月26日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
被②、⑤、⑥、⑦、⑧提出
この訴訟は二重起訴である」余命プロジェクトからのコピー答弁書
10月30日 13:15 
 
代理人13人 令和元年(ワ)
26696
①■■■■ 350-1213
(靖国20,000円 1970生)
②■■■■ 306-0056
(靖国奉納なし)
③■■■■ 944-0150
(靖国20,000円 1950生)
吉村民雄 201–0012
選定当事者
(靖国15,000円 1963生)
⑤■■■■ 871-0822
(靖国奉納名前のみ)
⑥■■■■ 006-0011
(靖国奉納なし)
⑦■■■■ 796-0170
(靖国30,000円 1961生)
⑧■■■■ 565-0811
(靖国2,000円 1980生)
⑨■■■■ 
569-0827
(靖国200,000円 1979生)
⑩■■■■ 
468-0015
(靖国6,000円 1970生)

訴状 10月3日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
選定当事者 吉村民雄からのバカ答弁書(25p、反論認否なし、余命ブログのコピペ
その1 懲戒請求の趣旨
その2 訴権の濫用
その3 現在進行中の裁判における二重起訴について
その4 懲戒請求書
① 35件で東京弁護士会の日付が間違い
② 17件で受理印のない提訴
③ 4件で真正でない懲戒請求
その5 単独不法行為と共同不法行為
その6 公開質問状 調査嘱託 通知書
11月27日 11:00
 民32部
代理人13人 令和元年(ワ)
22877取り下げ後

令和元年(ワ)
26697
①■■■■ 632-0017
(靖国奉納なし)
②■■■■ 294-0045
(靖国3,000円 1953生)
③■■■■ 260-0832
(靖国奉納なし)
④■■■■ 527-0231
(靖国奉納なし)
⑤■■■■ 670-0061
(靖国奉納なし)
⑥■■■■ 421-0121
(靖国13,000円 1950生)
⑦■■■■ 971-8127
(靖国奉納なし)
⑧■■■■ 429-8211
(靖国奉納なし)

⑨■■■■ 468-0014
(靖国13,000円 1968生)
⑩■■■■ 
861-8046
(靖国13,000円 1949生)

訴状 10月3日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
12月9日 10:30 705
 民32部
代理人13人 令和元年(ワ)
26698
①■■■■ 960-8057
(靖国奉納なし)
②■■■■ 661-0002
(靖国奉納なし)
③■■■■ 843-0024
(靖国10,000円 1959生)
④■■■■ 350-1165
(靖国10,000円 1970生)
⑤■■■■ 601-1412
(靖国奉納なし)
⑥■■■■ 448-0039
(靖国19,000円 1955生)
⑦■■■■ 321-3223
(靖国3,000円 1967生)
⑧■■■■ 464-0858
(靖国奉納なし)

⑨■■■■ 186-0002
(靖国6,000円 1962生)
⑩■■■■ 
316-0021
(靖国名前のみ)

訴状 10月3日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
被告信者の痛いコメント

12月4日 10:30 705
 民34部
代理人13人 令和元年(ワ)
26700
①■■■■ 793-0027
(靖国30,000円 1965生)
②■■■■ (2)186-0002
(靖国9,000円
)
③■■■■ 861-8038
(靖国奉納なし)
④■■■■ (2)300-1286
(靖国奉納なし)
⑤■■■■ (2)950-2064
(靖国50,000円 1966生)
⑥■■■■ (2)041-0841
(靖国19,000円 1955生)
⑦■■■■ (2)676-0078
(靖国10,000円 1949生)
⑧■■■■ (2)333-0801
(靖国名前のみ)

⑨■■■■ (2)818-0119
(靖国20,000円 1955生)
⑩■■■■ 
(2)370-0852
(靖国奉納なし)

訴状 10月3日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
10月7日 裁判所からの求釈明「共同不法行為成立を前提とした場合の原告それぞれへの総被害額を示せ
10月16日 原)準備書面1「共同不法行為ではないので総被害額を主張しない。単独不法行為なので他の懲戒請求者との間で成立した和解においての弁済がなされても他の不法行為にによって生じた填補とはならない。東京高裁でも横のつながりがなく個別にされたものなので、和解金で他の損害の填補ならない。弁護士会では懲戒しないと結論がなされているが、議決書を証拠として提出する予定はない。」
12月13日 10:00 510
1月17日 10:00 510
2月21日 10:00 510
 民39部
代理人13人 令和元年(ワ)
26707
①■■■■ 669-1322
(靖国奉納なし)
②■■■■  387-0013
(靖国9,000円 1948生
)
③■■■■ 424-0929
(靖国20,000円 1946生)
④■■■■  350-1159
(靖国奉納なし)
⑤■■■■  845-0003
(靖国8,000円 1952生)
⑥■■■■   513-0815
(靖国40,000円 1970生)
⑦■■■■  634-0829
(靖国奉納なし)
⑧■■■■  971-8101
(靖国奉納なし)

山下和夫  289-1131
選定当事者
(靖国60,000円 1953生)
⑩■■■■ 
182-0016
(靖国奉納なし)

訴状 10月3日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
10月21日 選定当事者 山下和夫アホ答弁書
11月14日 第1回口頭弁論
1月16日 10:30
 民48部
代理人13人 令和元年(ワ)
26715
①■■■■ 194-0035
(靖国奉納なし)
②■■■■  006-0004
(靖国奉納なし
)
③■■■■ 470-2204
(靖国奉納なし)
④■■■■  375-0024
(靖国奉納なし)
⑤■■■■  624-0832
(靖国13,000円 1948生)
⑥■■■■   671-1104
(靖国9,000円 1979生)
⑦■■■■  360-0841
(靖国奉納なし)
⑧兒玉仁志  272-0802
選定当事者
(靖国6,000円 1962生)

⑨■■■■  857-1174
(靖国8,000円 1973生)
⑩■■■■  
952-0446
(靖国16,000円 1948生)

訴状 10月3日
訴額 660万円(33万円×10人×2人)
11月15日 被告答弁書「二重起訴だ!」
1月16日 10:30
 民5部

原告 小倉秀夫

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
平成30(ワ)
21645
エックスサーバー 発信者情報開示請求
平成30年
10月4日10:30 弁論 630
12月13日 判決
主文
1 被告は,原告に対し,別紙発信者情報目録記載の発信者情報を開示せよ。
2 訴訟費用は被告の負担とする。

横浜地裁

横浜地裁

平成31(ワ) 1319
原告 アントネン里織水野智晴渡邉朋子立山徹 4人原告(選定書100人未完)
被告 嶋﨑量、日本弁護士連合会、神奈川弁護士会 代)西川治、鈴木敦悠、森田明
裁判官 高宮健二、有冨正剛、谷矢愛 (2民)

日付・経過

個人情報の目的外流用とツイッターと記者会見での誹謗中傷に対する損害賠償請求
訴額 400万円、印紙 25,000円→訴額 1億400万円、印紙332,000円(6月24日選定者にかかる追加申立)
チンケな訴状
嶋﨑量@shima_chikara ツイッター
6月14日 10:00  503
原告 4人出頭
被告 嶋﨑欠席、代理人西川他1名及び日弁連、神奈川弁護士会代理人6人出頭
裁判長「原告準備書面が昨日出されたが本件と関係ないので陳述しません」
「東京弁護士会の会則や遡及を主張しているが、嶋﨑や神奈川県弁護士会は関係ねぇんじゃねぇ?」
立山「平成30年5月、11月の記者会見には嶋﨑は出ていません」
裁判長「出ていない記者会見がどういう損害を及ぼしたのさ?」
立山「960人の会の全体として捉えているので・・・」
裁判長「共同不法行為なの?」
立山「・・・」
西川「有印私文書偽造を嶋﨑がやったと?」
裁判長「ツイートも神奈川県弁護士会の会長談話もいつのどの部分だよ、すべての点で不法行為の特定ができていない
閲覧 7月11日
5月7日 原告 立山徹 提出の回答書
「被告 嶋﨑量は12件の訴訟で、有印私文書偽造及び行使罪である、日本再生大和会は日付を入れていない。日本再生大和会は9月末(2017年)で活動を休止しており、以降、懲戒請求には関与していない。日付を記入したのは嶋﨑であるはずだ?
(懲戒請求者を訴えている裁判の) 原告及び代理人弁護士、裁判官すべてに瑕疵がある。いずれ法的対応する所存である。
6月3日 裁判所書記官から事務連絡、原告4人及び選定者100人に送付済み
「選定者が各被告に対して有すると主張する権利義務又は法律関係(金銭の請求であれば,各被告がそれぞれいくらを請求するのか及びその法的根拠は何かを記載してください。不法行為に基づく損害賠償請求である場合は,被告のいかなる行為が不法行為に該当するのかを具体的に主張するとともに,その行為によってあなた(原告※記録者加筆)自身にいかなる損害が生じたのかも主張してください。原告の請求と選定者とが選定当事者として選定するという各原告の請求に共同の利益があること。(共同の利益があるというためには,①訴訟の目的が同一の事実上及び法律上の原因に基づくこと,②主要な攻撃防御方法が選定者全員について共通であると認められることが必要です。)※提出期限6月14日」※その後、3週間で提出された形跡なし
6月10日 原告 4人 調査嘱託申立書 懲戒請求書 記載日の年月日が偽筆である事実
「辻涼樹、山内重旗、渡邉英一、伊藤綾子、伊藤雅浩、藤田光武、関口晃生、熊倉響子、竹馬真弓、鹿野智宗、小松彰一郎、山崎亜希、大山雅子、関優貴、村井由佳、遠藤玲於奈」
6月20日 原告 証拠説明書 甲1-20号証
6月26日 被告代理人から上申書 「余命三年時事日記に平成30年(ワ)4206号事件の6月20日 第3回口頭弁論を録音し、反訳(文字起こし)してますよ!念のためご報告します。」
傍聴 8月2日 10:30  503
原告 4人出頭
被告 嶋﨑量、代理人西川他1名及び日弁連、神奈川弁護士会代理人6人出頭(※訂正 嶋﨑被告は出頭し、書記官の呼びかけに「しまさきちからです」と訂正返答していた
(裁判長の言葉を遮り)渡邉朋子「(喧嘩腰で)質問があります、選定当事者に手紙が来ましたが、裁判長の名前がないのはおかしいのではないか?」
裁判長「裁判所の裁量です」
渡邉朋子「選定者に同様の手紙が届き恐怖を感じている。選定書を出しているので、裁判から外れるのではないのか」
裁判長「裁判所の判断で選定者の意思確認をしていますので選定については留保しています。
裁判長「神奈川弁護士会の会則改定を遡及適応したことを問題視しているが、平成29年の懲戒請求者と日付を特定せよ」「懲戒請求された弁護士にリストを無条件交付?」「日弁連会長声明が神奈川県弁護士会会長に同様の声明を出させた?」「(記者会見に出ていない)嶋﨑弁護士のいつどのような発言が不法行為なのか、いつのどのようなツイートなのか?、それぞれ箇条書きにして出せ」
9月27日 11:00  503
原告 4人出頭
被告 嶋﨑量、代理人西川他1名及び日弁連、神奈川弁護士会代理人4人出頭
裁判長「原告から選定書の申立、準備書面3、甲号証が出されたので陳述とします。原告が懲戒請求したのはいつですか?」
立山「平成29年6月ころ」
渡邉「日付を書いたわけではない。出したのは11月ころ。
裁判長「損害の特定をしたいので、記者会見はいつどのような発言ですか?」
立山「平成30年12月25日です。」
裁判長「具体的にはどんな発言?」
水野「甲24号証に『訴訟動機』が書いてあり…§ゞ♯〄〆♭(滑舌悪く、聞き取り不可能)おおよそ…
裁判長「おおよそじゃ困る!ツイートは?」
立山「ツイートは特定できない。
Twitter 嶋﨑量(弁護士)@shima_chikara
11月1日 10:30  503
原告 4人出頭
被告 嶋﨑量、代理人西川、山岡及び日弁連、神奈川弁護士会代理人5人出頭
裁判長「選定者を追加する申立書が出ているが、別紙選定書目録が添付されていないので5月に出されたものを援用します。」
裁判長「原告に聞きたいが、記者会見の内容が嶋﨑弁護士の不法行為ということだが、佐々木弁護士の記者会見が訴訟動機の不法行為?」
立山「被告からの答弁書が届いたばかりで精査していません。」
裁判長「次回にも終結することがあるかもしれません。選定書の認否は留保?」
12月27日 10:30  503

余命に騙され晒し者にされている裁判(横浜)

事件番号 担当 原告 被告数 被告 訴額 結果
平成30年(ワ) 4749 4民 嶋﨑量 6 前田真利、他5人 198万円 4月22日13:30 電話弁論(非公開)
平成30年(ワ) 4750 8民 嶋﨑量 6 アントネン里織、他5人 198万円 合議体に変更、追って日程を調整
平成30年(ワ) 4751 9民 嶋﨑量 4 北村重美、佐々木良一、大橋 怜、他2人、取下げ1人 198万円 5月10日 判決 3万円払え
平成30年(ワ) 5104 8民 嶋﨑量 8 佐藤正弘、卯城俊史、深町春男 他5人、取下げ2人 330万円 合議体に変更、追って日程を調整
平成31年(ワ) 364 4民 嶋﨑量 10 渡邉朋子、他9人 330万円 4月11日 6人 判決
6月13日 3人 判決
7月11日 1人 判決
平成31年(ワ) 1064 4民 嶋﨑量 10 9人(1人和解取り下げ済み) 330万円 7月11日13:10 判決
平成31年(ワ) 365 7民 嶋﨑量 10 鈴木弘、貞弘清英、辻村真人、荒瀬忠夫、他6人 330万円 11月14日 11:00
平成31年(ワ) 1066 7民 嶋﨑量 10 田中永良、他9人 330万円 11月14日 11:00
平成31年(ワ) 366 8民 嶋﨑量 9 海野修司、野村ひろみ 他7人、取下げ1人 330万円 次回未定
平成31年(ワ) 368 9民 嶋﨑量 9 伊藤政昭、高木宏樹、西田満夫、阿部裕松、他5人、取下げ1人 330万円 8月23日11:00 502
令和元年(ワ) 2619 4民 嶋﨑量 8 倉本豊、他7人、取下げ2人 330万円 10月3日 11:00
令和元年(ワ) 2620 5民 嶋﨑量 9 取下げ1人 330万円 10月29日 14:00  607
令和元年(ワ) 2621 7民 嶋﨑量 10
令和元年(ワ) 2622 8民 嶋﨑量 9 澤村充江、加藤まき江、他7人、取下げ1人 330万円 8月30日 13:30 501
令和元年(ワ) 2623 9民 嶋﨑量 9 井尻恵美子、他8人、取下げ1人 330万円 8月27日 10:45 603
令和元年(ワ) 2624 2民 嶋﨑量 10 330万円 12月27日11:00 503

原告 嶋﨑量

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成30(ワ)
4749
■■■■ 北海道
(1977生 靖国奉納6,000円)
■■■■ 岡山
(1952生 靖国奉納6,000円)
■■■■ 鹿児島
(靖国奉納なし)
■■■■ 愛媛
(1971生 靖国奉納100,000円)
■■■■ 静岡
(靖国奉納なし)
庵原克己 静岡
(靖国奉納なし)

訴額198万円(33万×6)
平成31年1月31日10:30 607
原告嶋崎及び2名の代理人出廷。
被告■■■■は答弁書提出するが出頭せず。ほか5名は和解し訴状取り下げ。
平成31年3月7日11:30 弁論準備(非公開)
4月22日13:30 電話弁論(非公開)

(民事5部)
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成30(ワ)
4750
■■■■ 山口
(1970生 靖国奉納10,000円)
アントネン里織(選定当事者) 愛知
(1974生 靖国奉納30,000円)
■■■■ 福岡
(1955生 靖国奉納20,000円)
■■■■ 埼玉
(1975生 靖国奉納4,000円)
■■■■ 埼玉
(靖国奉納なし)
■■■■ 愛知
(靖国奉納なし)

訴額198万円(33万×6)
平成31年2月5日13:30 606 3名傍聴
裁判長「■■(山口)、■■(愛知)、■■(愛知)は答弁書を提出するがほか3名は提出していないが、全員足並み揃えて継続する」
平成31年3月26日10:30  併合
傍聴5名(■■■士、■■■之、他3名)
出頭 アントネン里織(愛知)が選定当事者、他男一名が傍聴
裁判長「■■■■(山口)から選定書が届いていないので、選定当事者アントネン里織さんは■■■■(山口)さんと連絡とってください」
4月25日13:15
選定当事者アントネン里織 出頭
徳永信一弁護士出頭 (■■■■山口)担当
傍聴 中原武士、角野章之、佐藤正弘、他6-7人

合議体に変更するので追って日程を調整し知らせます

篠原淳一 
(民事8部)
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成31
(ワ)366
■■■■ 群馬
(靖国奉納なし)
海野修司(選定当事者) 愛知
(1962年生、靖国3,000円)
■■■■ 滋賀
(1963年生、靖国46,000円)
■■■■ 兵庫
(1970年生、靖国 名前のみ)
野村ひろみ(選定当事者) 茨城
(1956年生、靖国3,000円)
取下げ ■■■■ 千葉
(1958年生、靖国3,000円)
■■■■ 新潟
(1966年生、靖国50,000円)
■■■■ 埼玉
(1960年生、靖国12,000円)
■■■■ 北海道
(靖国奉納なし)
■■■■ 長崎
(靖国奉納なし)

訴額330万円
33万円×10人
甲4号証 平成30年4月3日 591人リスト(マスクなし)
平成31年3月26日10:30  併合
傍聴5名(■■■士、■■■之、他3名)
出頭者なし
■■■■(千葉)以外9名から陳述書が出されている。
■■ 千葉 和解・取下げ
野村ひろみ(選定当事者) 答弁書「弁護士はやくざのような言動。業務妨害されたとか人権を傷つけられたとか被害者ぶるのも大概にしてほしい。国民の基本的権利を原告が侵害し、講師を妨害している現状は異常である。最高裁で『憲法違反は合法である』などという判決がありえない以上、原告による虚偽告訴であり原告による全ての訴えを否認して争います。」

5月9日 13:30
次回未定
篠原淳一
(民事8部)
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成30
(ワ)4751
下記と併合
■■■■ 滋賀
(靖国奉納なし)
■■■■ 北海道
(靖国奉納なし)
■■■■ 宮城
(靖国奉納なし)
和解取下げ■■■■ 福岡
(靖国奉納なし)
■■■■ 愛知
(1946生 靖国奉納 3,000円)
■■■■ 兵庫
(靖国奉納なし)


訴額198万円(33万×6)

平成31年2月1日13:15 502
被告全員欠席
被告■■■■(福岡)が和解書を提出したが訴外とみなすかどうかは検討
平成31年3月15日14:30 502 併合
傍聴 23~24人、選定当事者にならなかった被告及び家族が13-14人他 立山徹、■■■之、東京で数回傍聴する60歳代メガネ
被告席に■■(滋賀)、■■(宮城)、■■(愛知)が着席(選定当事者)他の被告は傍聴していた模様
原告「陳述書の内容はコピー」
裁判長「人証必要ないということでいいですね」合議後「弁論終結します」
■■■■(福岡) 和解取下げ
和解契約=慰謝料33万円を支払う(平成31年1月~12月、月1万円 計10万円、平成32年1月末で23万円、合計33万円)
5月10日 判決
それぞれ3万円払え、訴訟費用は10分し、その9を原告、その余を被告らの負担とする。判決文
双方控訴 東京高裁 令和元年(ネ)2612
長谷川浩二
小松秀大
長岡慶
(民事9部)
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成31
(ワ)368
上記と併合
伊藤政昭 選定当事者 宮城
(靖国奉納なし)
■■■■ 愛知
(靖国奉納なし)
■■■■ 千葉
(靖国奉納なし)
高木宏樹 選定当事者兵庫
(靖国奉納なし)
■■■■ 群馬
(靖国奉納なし)
西田満夫 選定当事者高知
(1959年生、靖国10,000円)
■■■■ 埼玉
(靖国奉納なし)
■■■■ 北海道
(靖国奉納なし)
■■■■ 新潟
(靖国奉納なし)
和解、取り下げ ■■■■ 滋賀
(1959年生、靖国40,000円)

訴額330万円
33万円×10人
平成31年3月15日14:30 502 併合
傍聴 23~24人、選定当事者にならなかった被告及び家族が13-14人他 立山徹、東京で数回傍聴する60歳代メガネ
被告席に■■(新潟)のみが着席(選定当事者)他の被告(70歳代)が傍聴席に座ろうとしたが、書記官から選定されていないため傍聴席へ
■■(新潟)のみ 5月10日13:10 502 判決
5月31日13:15 502 
選定当事者 伊藤、高木、西田出頭
原告 「被告の証人尋問を請求します」
裁判長「被告がやりたくないといっっているし、必要ないでしょう」
原告 「本人が損害を明らかにするため本人尋問を請求います」
裁判長「次回25分実施予定します」
次回は被告選定当事者全員欠席?(遠いいので来たくない?)
閉廷後、選定当事者が裁判官に訴状の中に印鑑が漏れているとゴネる一場面あり。
8月23日11:00 502
原告 嶋﨑、代理人 佐々木、北、倉重、西川、山岡遥
選定当事者 伊藤、高木、西田出頭
原告 嶋﨑本人尋問
懲戒請求者のリストについて
「不気味、恐ろしい、怖さを感じている」
懲戒請求者のリストの地域や家族について
「自宅、実家、小学校の各区が同じ方がたくさんいる。地域で弁護士であることが知られている。テレビ、ラジオ新聞などに何回も出ていて、地域の方も名前を知っている。嶋﨑(しまさき)という名前の弁護士は日本中で私しかいない。家族のことも地域に知られている。子供の保育園でも弁護士で知られている。それが大量懲戒請求されているということを知られているということは、大変恐ろしい。実家にも迷惑がかかる。非常に恐ろしいことです。」
余命三年時事日記というブログを通じて大量懲戒請求されていることを知ったのですか?
「はい、余命三年時事日記以外に沢山あって、名前が散在します。」
自分の名前をネットで検索すると?
「以前は『ブラック企業』とか『労働問題』などが関連で出てきましたが、今は『懲戒請求』なっています。」
名前の検索が変わることでどのような損害につながるのか?依頼者からの変化は?
「既存の依頼者からは、いたわりの言葉や『忙しいから私の事件になかなかうまくやってくれませんよね』と言われたこともある。労働組合の皆さんは既存の労働事件の新規案件の依頼を躊躇されることもある。」
事務所経費について
「事務所の経費を稼いで、事務員の給与を負担している。訴訟弁護士なので新規依頼を受けて収益を稼ぐことになる。初めて依頼する方はネット検索でホームページを見て弁護士の名前を調べる。ところが、懲戒請求のあと連絡が耐えることが多く明らかに減っている。弁護士会の紹介の仕事も減ってきている。」
懲戒請求者と既存のの依頼者について
「厚木基地爆音訴訟の原告9000人と懲戒請求者とは重なってはいなかった」
余命三年時事日記を読んで感じたことは?
「佐々木亮弁護士のツイッターに答えただけなのに懲戒請求されたのは、佐々木弁護士が余命三年時事日記の著書を出している青林堂に対峙している管理職ユニオンの件を担当しているからではないか。私自身、管理職ユニオンの案件を10件抱えているから狙われているのではないか。」
懲戒請求だけでなく刑事告発もされているようですが?
「私文書偽造、外患誘致、共謀などで告発するようですが、私は弁護士なので逮捕されるとか有罪になるとかは微塵も思っていません。しかし、刑事罰を課そうとか弾圧しようと考えている人間が、自分の生活圏内も含めて1000人近くいるということ。現在進行形でネットで攻撃されている。職業上、私生活、社会生活上平穏を害されているということはものすごい恐怖感を感じます。」
民事訴訟が起こされていますが?
「原告が4名、選定者が100名、訴額が1億円超える損害賠償請求ですが、選定書が正式に受理されていません。被告が私と日弁連、神奈川県弁護士会になっているので、所属している弁護士会に迷惑をかけてしまっている。」
以下省略
裁判官尋問あり、被告からの尋問なし
弁論終結
判決 10月25日 13:10
長谷川浩二
小松秀大
長岡慶
(民事9部)
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成30(ワ)
5104
佐藤正弘 選定当事者 東京
(1954年生、靖国10,000円)
■■■■ 神奈川
(靖国奉納なし)
卯城俊史  神奈川横浜
(靖国奉納なし)
■■■■ 東京
(1942年生、靖国9,000円)
■■■■ 東京 国立
(靖国奉納なし)
取下げ ■■■■神奈川横浜
(靖国奉納なし)
■■■■ 東京
(1976年生、靖国3,000円)
深町春男 選定当事者 神奈川愛甲郡
(1954年生、靖国10,000円)
■■■■ 東京 板橋
(靖国奉納なし)
取下げ ■■■■千葉
(1968年生、靖国30,000円)

訴額330万円
33万円×10人
平成31年3月7日 13:30 弁① 傍聴4名
被告3(横浜)、被告8(愛甲郡)出頭
欠席被告の内2名和解、7名答弁書、1名終結
被告3(横浜)「神奈川県弁護士会会長声明は憲法違反なので陳述書を書きます
4月25日 13:30 弁② 13:30 608

佐藤正弘 選定当事者 出頭
原告「被告の耳にあるのは補聴器ですか?通信機器で外部からの指示を受けている可能性があるので確認してください。」
裁判長「携帯電話の通信履歴を見せてください」
裁判所警備担当がワイヤレスヘッドセットのペアリングを確認→イメージ

ヘッドセット イメージ

■■■■(神奈川横浜)、■■■■千葉)、和解取下げ
深町春男 選定当事者 神奈川愛甲郡答弁書、陳述書「おかあさん、おかあさん、(2頁繰り返し)、懲戒請求における根拠と大義は全てこちら側にあるのです。※小坪しんやの調査報告書添付
合議体に変更するので追って日程を調整し知らせます

濱口浩
(民事8部)
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成31
(ワ)364
渡邉朋子 愛知 (選定当事者)
(靖国奉納なし)
■■■■ 栃木
(靖国奉納なし)
■■■■ 沖縄
(1966年生、靖国6,000円)
■■■■ 兵庫
(1948年生、靖国15,000円)
■■■■
(1969年生、靖国10,000円)
■■■■ 山形
(靖国奉納なし)
■■■■ 千葉
(靖国奉納なし)
■■■■ 埼玉
(靖国奉納なし)
■■■■ 滋賀
(靖国奉納なし)
■■■■ ?北海道
(靖国奉納なし)



訴状に閲覧制限

平成31年3月7日 10:10 傍聴5名(1名のみ東京既出、他4名初見)

■■(埼玉) 出頭、答弁書、証拠提出済み、他被告8名答弁書提出
「選定代理人が出てくれるはずだったのに…他の方と面識ないので別に…」
原告「沖縄の方の本人確認ができないと…」
裁判官「那覇地裁に来てもらいますから確認できます ■■さん(埼玉)のみ弁論終結します」
4月11日 13:10 判決 6名(含む■■埼玉)に33万円の支払い命令(満額)
4月25日15:00
渡邉朋子 (選定当事者)出頭
弁論終結
上記以外4名
6月13日13:10 判決 被告3名に対して、それぞれ33万円ずつの全額認容判決(訴訟費用被告負担、仮執行宣言付)
嶋﨑量@shima_chikara ツイッター
7月11日 判決(分離された残りの1人)33万円支払え、訴訟費用被告負担、仮執行宣言付き
9月18日 東京高裁控訴審 令和元年(ネ)2384 
石橋俊一 
齋藤巌
川野裕矢
(民事4部)
平成31
(ワ)1064
伊藤憂子 選定当事者
靖国奉納なし
■■■■ 648-0072
靖国奉納なし、取り下げ(4月9日)
■■■■ 238-0224
1948生 靖国奉納300,000円

■■■■ 238-0224
1948生 靖国奉納300,000円

■■■■ 066-0054
1958生 靖国奉納10,000円

■■■■ 343-0002
1962生 靖国奉納3,000円

■■■■ 460-0002
靖国奉納なし
■■■■ 298-0004
靖国奉納なし
■■■■ 899-5106
靖国奉納なし
■■■■ 370-0852
靖国奉納なし
■■■■ 207-0004
靖国奉納なし
■■■■ 166-0003
1962生 靖国奉納35,000円

9人(1人和解取り下げ)



訴額330万円
33万円×10人
5月30日 原告上申書
「頭書事件について発端となった『余命三年時事日記』に『有事には一瞬で日韓戦争が法廷の場で起こりうる状況である。法廷内の安全の確保のお願いをする。』『双方の安全確保には十分配慮されたい。』といった法廷内で当事者の安全に関わる事態が起こることを予告するかのような文言が記載されています。念の為報告します。」
余命リターンズ0039
6月26日 原告上申書
余命一味が法廷内で録音しています、反訳もしていますよというタレコミ
余命リターンズ0054
7月11日 判決 被告9人はそれぞれ33万円支払え、訴訟費用被告負担、仮執行宣言付き 
 
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成31
(ワ)365
鈴木弘 選定当事者(静岡)
(靖国奉納なし)
■■■■ 兵庫
(1949年生、靖国10,000円)
貞弘清英 選定当事者(千葉)
(1953生、靖国140,000円)
■■■■ 長崎
(1941年生、靖国3,000円)
■■■■ 滋賀
(1963年生、靖国3,000円)
辻村真人 選定当事者(愛知)
(靖国奉納なし)
■■■■ 新潟
(1962年生、靖国6,000円)
■■■■ 北海道
(靖国奉納なし)
■■■■ 埼玉
(1949年生、靖国3,000円)
荒瀬忠夫 選定当事者(徳島)

(靖国奉納なし)

訴額330万円
33万円×10人
平成31年3月19日 10:15
被告全員出頭せず
選定当事者4名 (静岡)、■■(千葉)、■■(愛知)、■■(徳島)
裁判長「個別の単純不法なのか共同不法行為なのか?」
原告「単純な個別の不法行為です」
裁判長「500人を超える懲戒請求者を33万円でかけると膨大な額になる」
原告「損害の根拠を示します」
5月23日 13:30
被告代理人1人、選定当事者4人出頭
裁判長「不法行為の有無と損害論を立証してください」
被告代理人「反論の準備書面を出します」
7月4日 11:00
新谷晋司
阿閉正則
加藤伸明
(民7部)
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
平成31
(ワ)1066
田中永良 選定当事者(東京)
(靖国奉納なし)
■■■■ 321-0952
(靖国奉納なし)
■■■■ 259-1133
(靖国10,000円 1970生)
■■■■ 113-0034
(靖国30,000円 1954生)
■■■■ 060-0034
(靖国奉納なし)
■■■■ 519-0503
(靖国奉納なし)
■■■■ 879-5518
(靖国50,000円 1974生)
■■■■ 300-1286
(靖国奉納なし)
■■■■ 525-0027
(靖国10,000円 1960生)
N■■■ 446-0073
(靖国3,000円 1960生)

訴額330万円
33万円×10人
5月23日 13:30
被告 田中永良 選定当事者のみ出頭
裁判長「懲戒請求を出していないとはどういうことか?」
被告 田中「日本再生大和会の指示により、自分は日付を記入しないで大和会に出した。有印私文書偽造だ。」
裁判長「日付のないものを出したのは間違いないね。」
被告「大和会は9月に解散しているので、日付を入れられない。日付のないものを神奈川県弁護士会が受け付けたのも間違っている。」

原告 嶋﨑「私が日付を入れたと主張するのか?」
被告「わからないが勝手に変造された。」
7月4日 11:00
9月24日 11:00
被N代)徳永信一弁護士の準備書面
11月14日 11:00
新谷晋司
阿閉正則
加藤伸明
(民7部)
令和元年
(ワ)2619
 ■■■■ 063-0822
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 331-0804
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 157-0072
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 189-0012
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 299-4301
(靖国 20,000円 1967生)
倉本豊  選定当事者934-0831
(靖国 6,000円 1943生)
 ■■■■ 758-0061
(靖国 23,000円 1950生)
 取下■■■■ 803-0061
(靖国奉納なし)
 取下■■■■ 803-0061
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 803-0863
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 179-0073
(靖国奉納なし)

訴額 330万円
取下者2人の答弁書
「署名活動であり迷惑をかけることな無いとの話を信じ、捺印、返送した。しかし、連絡が取れなくなり騙されたと気づく。懲戒請求することでどんな結果が生じるか考えが及ばず全く無知であった。大変後悔している。うずしおから16通の封書が届いたが一切返送していない。」
① 8月1日 10:30
10月3日 11:00
4民
令和元年
(ワ)2620
①■■■■ 150-0002
(靖国奉納なし)

②■■■■
 537-0001
(靖国奉納なし)

③■■■■ 041-0832
(靖国奉納なし)

④■■■■ 
355-0216
(靖国奉納なし)

⑤■■■■ 
195-0072
(靖国奉納なし)

⑥■■■■ 
981-3203
(靖国奉納なし)

⑦■■■■ 
321-0953
(靖国奉納なし)
和解・取り下げ
⑧■■■■ 
259-1111
(靖国6,000円 1943生)
⑨■■■■ 
959-4303
(靖国奉納なし)

⑩■■■■ 
114-0034
(靖国奉納なし)

訴額 330万円
第2回口頭弁論 10月29日 14:00  607
5民
令和元年
(ワ)2621
  7民
令和元年
(ワ)2622
 ■■■■ 981-0901
(靖国奉納なし)
■■■■ 
252-0303
(靖国奉納なし)
 取下げ ■■■■ 270-0006
(靖国奉納なし)
■■■■ 
532-0024
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 532-0024
(靖国奉納なし)
澤村充江  選定当事者 221-0003
(靖国 23,000円 1947生)
■■■■ 
916-0846
(靖国奉納なし)
加藤まき江  選定当事者 193-0813
(靖国 60,000円 1948生)
 ■■■■ 116-0013
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 135-0043
(靖国 13,000円 1963生)


訴額 330万円
6人同一答弁書
「2016年4月22日の東京弁護士会会長声明を懲戒請求の訴因としているが、2019年4月22日で三年の時効が成立しており、不当提訴である。弁護士法63条で懲戒事由があったときから三年を経過したときは懲戒の手続きはできないとしており、除斥期間は三年である。」
8月30日 13:30 501
8民
令和元年
(ワ)2623
 ■■■■ 444-0803
(靖国 10,000円 1963生)
 ■■■■ 660-0063
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 881-1323
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 362-0022
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 243-0023
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 061-0234
(靖国 30,000円 1950生)
取下 ■■■■ 791-8016
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 206-0803
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 175-0083
(靖国奉納なし)
 ■■■■ 362-002742
(靖国奉納なし)
井尻恵美子 選定当事者 542-0022
(
靖国奉納なし)

被告4,8,9に代理人 猪野享 弁護士
8月27日 10:45 603
9民
佐々木亮
北 周士
兒玉浩生
倉重公太郎
田畑 淳
向原栄大郎
山田祥也
西川 治 (代)
山岡遥平
令和元年
(ワ)2624
■■■■ 207-0013
靖国奉納なし
■■■■ 207-0013
靖国奉納なし
■■■■ 520-3016
靖国奉納名前のみ
■■■■ 272-0827
靖国奉納なし
■■■■ 252-0318
靖国奉納なし
■■■■ 236-0033
代理人 徳永信一弁護士

19641生 靖国奉納3,000円
■■■■ 005-0841
1949生 靖国奉納10,000円
■■■■ 841-0052
19640生 靖国奉納名前のみ
■■■■ 464-0033
1968生 靖国奉納5,000円
■■■■ 340-0801
靖国奉納なし

訴額330万円
33万円×10人
9月6日 10:30 503
11月1日 11:30
被)①、②(夫婦?)出頭
被代)岩原 弁護士出頭
12月27日11:00 503
高宮健二
有冨正剛
谷矢愛
2民

 

平成30(ワ) 3020
原告 津崎尚道(余命三年時事日記 2627記事ミラーサイト
被告 三木恵美子(第21240号) 代) 杉本朗、井上啓、小島周一、佐藤正知、太田伊早子、向川純平、笠置裕亮、藤塚雄大、相曽真知子、辛鐘建

日付・経過 裁判官


訴額  60万円

請求の原因)被告三木は社会福祉法人青丘社の代理人弁護士として横浜地裁川崎支部への仮処分の申立 平成28(ヨ)42号における内容が虚偽などを含み申立事件の被申立人(債務者)である原告津崎尚道の名誉等の人格的利益を侵害したことに対する損害賠償請求である。
当事者)原告津崎は瑞穂尚武会の代表。反日と戦う人を支援する会であり、デモ街宣用機材等を貸し出す等の活動をしている。
平成30年12月18日 10:30 609
平成31年2月14日 1:15 判決 609 傍聴12人(■■■■■■■■、立山徹、亀澤佐知子、神奈川新聞 石橋学等
原告の請求を棄却、訴訟費用は原告負担とする
加本牧子
(8民事部)

反訴地獄

原訴 平成30(ワ) 4206
反訴 平成30(ワ) 1139
原告 津崎尚道立山徹、亀澤佐知子 他717名 計720名
被告 神原元(第27783号)、神奈川県弁護士会、宋惠燕、姜文江 代)
水地敬子、森田明、杉本朗、中川素充、石黒康仁、本田正男、馬奈木幹
裁判官 関口剛弘、村上誠子、太田健介(4民事部)

日付・経過


訴額  7億2000万円

印紙代振込 218万円
郵券   6,000円
「上記選定当事者を除く他の原告717名の押印については別添「選定書」におけるものを援用する。」
請求の趣旨)
1.被告らは各原告に対して各金30万円を払え
2.神原元及び神奈川県弁護士会は、各金70万円を払え
請求の原因)
弁護士会は懲戒請求した人の個人情報を神原、宋、姜に無条件に交付した。
通知書、合意書を送付した個人情報の目的外使用。神原はツイッターを用いて誹謗中傷し、侮辱し及び脅したこと等(以下本件中傷脅迫という)に対する損害賠償請求である。
平成31年1月31日 10:10
原告 三名出廷 但し、亀澤佐知子は替え玉疑惑?
被告 神原元、姜文江、石黒 他5名、計8名が法廷内、傍聴席に10名程度
裁判長「選定者717名のうち2名が取り下げ申立」
被告「届いていないので取り下げするか否か検討します」
被告代理人 石黒「原告の選定行為が有効なのか否か疑問」

裁判長「とりあえず有効と判断」
3月26日閲覧結果
選定書署名捺印者720名の内、8名が選定取り下げ■■子、■■教、■■次、■■子、■■子、■■エ、■■美、■■郎)

4月11日 10:30 503
原告選定当事者 津崎尚道、立山徹、亀澤佐知子(替え玉疑惑)出頭
被告 神原元、姜文江 以下10名の代理人弁護士出頭
傍聴 中原武士、佐藤正弘、石橋学、三宅雪子 他20名程
反訴状提出 被告 神原元、神奈川弁護士会、宋惠燕から反訴(姜文江は反訴せず?)
選定者700人ほど個別に11万、22万、33万円を払え?
選定当事者 津崎は神原、宋 其々に55万円を払え?
ブログ記述で 津崎は神原、宋 其々に11万円を払え?
反訴総額 3億6千万円?
裁判長「選定取り下げ書がけっこう来ているが、原告から反論が出てから、閲覧の希望があるのであれば住所の秘匿解除することも検討する」
被告 神原元「原告の準備書面1は本邦外出身者に対する不当な差別的弁論が記載されているので法廷で陳述するのは不適切なので陳述させないでほしい」
被告 姜文江「原告の準備書面2はFAXではわからなったが赤い文字になっている」
代理人弁護士「原告の準備書面は読んでも理解できない、関係がない!
6月20日 15:00 503
原告選定当事者 津崎尚道、立山徹、亀澤佐知子(替え玉疑惑未解決、裁判所は本人確認せず)出頭
被告代理人10人出頭、被告 神原元は数分遅刻し傍聴席に
傍聴者約40人(京都 江頭節子、反訴被告の準備書面4を作成か?)
裁判長「原告から準備書面1,2,4,5が出ているが、1,2,5は、被告から陳述させるべきではないと意見が出ている。(関連性がない)4については意見がないので陳述とする。書証甲1から21号、証拠説明書、調査嘱託申し立て2件、求釈明書が出ている。」
原告津崎「準備書面に書いても陳述させてもらえないので口頭で言わせろ。弁護士神原元‏@kambara7『飲み代くらいは稼げる』というのは損害に当たらない!」
裁判長「選定者が多く脱落している中、選定の意思確認をせよと前回指示したが…」
原告立山「自筆捺印は日本の文化である…」
被告代理人中川素充‏@Motomitsu_N「(選定の意思を示す)記述式アンケートに印鑑証明書などを添付したものを提出させろ!
裁判長「10月4日までに選定の意思を確認できるものを取りまとめ出しなさい」「次回は反訴被告数人の代理人が大阪から来るそうです」
9月18日閲覧
選定者720人の内、29人選定取り下げ
3月15日 反訴状 平成30(ワ) 1139 訴額3億6729万円 印紙代112万4000円(神原元から3月28日振り込み済)
5月21日 神原元「受諾和解上申書」被告5人(493,693,47,263,716が和解)
①22万円 神原、
②33万円 宋
③5万3千円 神原
④5万4千円 宋
30日以内に③、④を払わなかったら、①、②を支払え
10月24日 15:00 503
原告選定当事者 津崎尚道、立山徹、亀澤佐知子(替え玉疑惑)出頭
江頭節子 (反訴被告A代理人)
徳永信一(反訴被告3人?8人?21人?合計32人?代理人)
被告 神原元、姜文江 以下9名の代理人弁護士出頭
傍聴 安田浩一等 他30名程

裁判長「原告の準備書面は、差別的で公序良俗に反するとの理由で、被告から陳述しないようにという意見が出ているが、今回は留保として次回判断します。準備書面1、2、5(津崎作?)は陳述留保です。準備書面6、7は陳述とします。」
裁判長「選定については署名によって同一性が証明できているということですが、被告姜さんはいかがですか?
被告姜「選定書についてはすべて主張しているので裁判所におまかせします。」
裁判長「最終的な段階で判断します。」
徳永代)「代理人に就く前の被告から陳述書は陳述しません。」
裁判長「江頭代理人が就いている反訴被告人は第三者に対する閲覧制限の申立がでている。被告Aという。」
江頭代)「選定者の番号でわかるはずですが、マスキング漏れがあると嫌なので…」
裁判長「被告Aが誰であるか明記してください」
徳永代)「請求の趣旨を出していない原訴原告の答弁書を出します。」
裁判長「原告から出ている調査嘱託の申立について補充するところありますか?」
津崎「前回までは妨害により陳述がまともにできていない状態だったので…改めて求釈明書に不正が行われたという…改変です、書き加えられたことが調査嘱託で明らかになると…」
裁判長「書面に出してください」
裁判長「反訴原告の神原さんからも調査嘱託の申立が出ています。訴訟費用の口座履歴の開示を求めるとあります。」
立山「我々の活動資金のことで裁判には関係ない」
神原「選定書に署名していることと、訴訟費用として振り込んでいることが訴訟する意志を表している。」
裁判長「選定意思を争っていますか?」
神原「いいえ、いいえ…」
裁判長「DVDが読めのですが。」
江頭代)「東京地裁では読めています。」
裁判長「大量懲戒請求があった当時の改正前の弁護士会の会則を出してください。」
江頭代)「宋さんから弁明書がでていませんが。出せない理由があるんですか?」
姜「宋は反訴はしていませんが」
裁判長「必要性を検討します。」
江頭代)「反訴の拡張がされたようなのですが、原告Aに送達されていないのだが、原告Aに請求されているんですか?」
神原「されています」
江頭代)「500万と500万、合わせて1,000万円請求ですか?」
神原「いいえ、選定者ではなくなったので、選定取り消し後、10月18日のものを御覧ください。」
裁判長「被告神原と宋は、東京地裁で和解金を受け取っているという判決があり、これによって弁済済みという…取り調べは次回」
江頭代)「選定者の被告Aの答弁は選定当事者の答弁を流用?する。」
津崎「平成19年、平成23年の判決を踏まえた上でまともなものを出したい」
令和2年2月20日 15:00 503

静岡地裁

静岡地裁

原告 金竜介

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
河野優子 平成30(ワ)
577
■■■■ 68歳
(靖国奉納13,000円)
令和元年7月3日閲覧
被告の閲覧制限あり
平成30年10月7日 被告から東京地裁 平成30(ワ)26013 への併合申立(静岡平成30(ワ)578を含め)
10月30日 東京への併合申立を却下
12月6日 弁論① 原告証拠説明書1,2,3,4(甲1-12の9)、被告答弁書1,2「スラップ訴訟は却下すべき」原告求釈明「在日コリアンを懲戒請求した理由、人種差別ではないのか?」被告準備書面(48p)、
平成31年2月7日 弁論② 原告準備書面2,3,4、乙1-72号証
4月18日 弁論③ 被告は5/24までにブログなどの背景的事情の主張立証の準備をする
令和元年6月27日 弁論④ 原告準備書面 5,6,7,8陳述、弁論終結
11月7日 13:10 判決
在日弁護士への懲戒請求は「差別」 静岡地裁判決・男女2人に賠償命令 毎日新聞
小池あゆみ
貝原涼介
髙橋俊介
(民2)

原告 金哲敏(キムチョルミン)

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
河野優子 平成30(ワ)
578
■■■■
(靖国奉納なし)
7月3日閲覧
被告の閲覧制限あり
平成30年10月7日 被告から東京地裁 平成30(ワ)26013 への併合申立(静岡平成30(ワ)577、名古屋 平成30(ワ)3813、3814、3815、3816を含め)
10月30日 東京への併合申立を却下
12月6日 以降、静岡平成30(ワ)577と併合される
(※ 上記参照)
11月7日 13:10 判決
在日弁護士への懲戒請求は「差別」 静岡地裁判決・男女2人に賠償命令 毎日新聞
小池あゆみ
貝原涼介
髙橋俊介
(民2)

名古屋地裁

名古屋地裁

原告 金竜介

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
矢﨑暁子 平成30(ワ)
3813

高裁控訴
令和元年(ネ)203
葛西耕二 62歳
選定当事者
(靖国奉納13,000円)
令和元年7月3日閲覧
平成30年8月7日 訴状提出
訴額 55万円、印紙6,000円
10月3日 名古屋 平成30(ワ)3814との併合決定
11月15日 弁論① 併合事件とともに訴状陳述、被告は12/13までに答弁書1,2、準備書面1-1,1-2陳述擬制、証拠説明書乙1-72号、次回は弁論準備とする
12月20日 弁論準備①、証拠説明書1甲1-11、証拠説明書2 甲12
平成31年2月14日 弁論準備② 原告第1準備書面陳述
3月20日 弁論② 被告準備書面2陳述、原告準備書面3,4陳述、双方これ以上の主張はない、弁論終結
6月3日 原告から上申書 東京高裁判決文写し提出 平成30年(ネ)5402(東京地裁平成30年(ワ)26018)「被告は11万円支払え、訴訟費用は5分し、1を被告、4を原告負担とする、仮執行付き」
6月20日 判決 原告の請求をいずれも棄却する、訴訟費用は原告の負担とする。
一部抜粋引用「原告は,本件懲戒請求に於いて懲戒理由として,本件会長声明にに関して,原告が犯罪行為を行った,しかも外患罪に該当する行為を行ったと指摘されたのであり,本件懲戒請求は原告に対する侮辱行為には該当しうるものである。しかし,原告が懲戒請求理由を知ったのは,本件懲戒請求が簡易棄却されたとの通知を受けたのと同時であると認められることからすると,原告は,懲戒請求理由を弁護士会に於いて懲戒すべきでないことが一見して明らかであると認められると処理され,まともな請求として取り上げられなかった本件懲戒請求に記載されていた内容に過ぎないものであることを前提として知ったことになる。また、原告は弁護士であり,懲戒請求理由について,何ら根拠もないことは一読して理解したものと考えられる。これらの点からすると、原告が金銭をもって賠償を要するほどその名誉感情が侵害されたとは認められない。(中略)金銭をもって賠償を要するほどに原告が本件懲戒請求によって畏怖して精神的苦痛を被ったとも認められない。」
6月25日 原告控訴申立 令和元年(ネ)203
唐木浩之
賀来哲哉
髙橋祐二
(民5部)
矢﨑暁子 平成30(ワ)
3814
■■■■
(靖国奉納なし)
令和元年7月3日閲覧
訴額 55万円、印紙6,000円
平成30年8月7日 訴状提出
10月3日 名古屋 平成30(ワ)3813との併合決定
唐木浩之
賀来哲哉
髙橋祐二
(民5部)

原告 金哲敏(キムチョルミン)

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
矢﨑暁子 平成30(ワ)
3815
伊藤憂子
選定当事者
(靖国奉納なし)
令和元年7月3日閲覧
平成30年8月7日 訴状提出
訴額 55万円、印紙6,000円
11月6日 被告から併合申立(平成30(ワ)3816)
11月20日 弁論① 原告 訴状陳述、被告答弁書1,2、準備書面1-1,1-2、被告証拠説明書乙1-72号 陳述擬制
12月19日 弁論準備、名古屋 平成30(ワ)3816との併合決定
平成31年2月18日 弁論準備② 原告準備書面1 3p求釈明の回答要求
5月7日 弁論② 被告伊藤出頭 原告準備書面2,3,4陳述、被告準備書面2,3陳述、原告準備書面3求釈明の第1は回答済、求釈明2は回答の必要なし、弁論終結
7月9日 13:10 判決
前田郁勝
寺田幸平
持田庄平
(民7部)
矢﨑暁子 平成30(ワ)
3816
■■■■
(靖国奉納なし)
令和元年7月3日閲覧
平成30年8月7日 訴状提出
訴額 55万円、印紙6,000円
11月6日 被告から併合申立(平成30(ワ)3815)
11月20日 弁論① 原告 訴状陳述、被告答弁書1,2、準備書面1-1,1-2、被告証拠説明書乙1-48号 陳述擬制
12月19日 弁論準備、名古屋 平成30(ワ)3815との併合決定
(※ 上記参照)
7月9日 13:10 判決
前田郁勝
寺田幸平
持田庄平
(民7部)

札幌地裁

札幌地裁

原告 島田度、皆川洋美、池田賢太

代理人 事件番号 被告・代理人 日付・経過 裁判官
令和元(ワ)1671 道内在住52名
8月23日時点で謝罪、和解等なし
訴状提出 8月23日
訴額 首位的請求
550万円×3人=1650万円(連帯責任)
予備的請求(首位的請求が認められなかった場合)
55万円×3人×52人=8580万円(個別責任)
印紙代 27万8000円
第1回口頭弁論 12月23日 11:00
民事2部合議係