水野智晴

水野智晴
458-0025
愛知県名古屋市緑区鳥澄2-715 

1962年9月2日生
靖國奉納 6,000円
弁護士懲戒請求実行犯

事件番号 担当  原告  被告  訴額 備考
東京地裁平成30年(ワ) 37449 民7 吉村民雄、山下和夫、水野智晴、立山徹、亀澤佐知子、傘木則夫、肥後信嗣、渡邉朋子、アントネン里織、他 741人 750 東京都弁護士会、日本弁護士連合会、佐々木亮、北周士、金竜介、金哲敏 75900万
(「円」ナシ)
2/4 原告から取り下げ書
原告 吉村民雄 他8名み、原告減少
平成31年(ワ) 1579 民17 渡邉朋子、アントネン里織、肥後信嗣、吉村民雄、傘木則夫、水野智晴、山下和夫、立山徹、他604人 612 NHK、小野誠 3億6,720万円 裁判所から却下
平成31年(ワ) 1580 民31 NHK、小野誠 4/10閲覧できず
平成31年(ワ) 1754 民23 渡邉朋子、アントネン里織、肥後信嗣、吉村民雄、傘木則夫、水野智晴、山下和夫、立山徹、他604人 612 NHK、小野誠 却下命令
平成31年(ワ)
4981 民28 佐々木亮・北周士 水野智晴、他9人 660万円 7月10日 13:10 判決
平成31年(ワ)
7295 民28 吉村民雄、水野智晴、立山徹、他100人103 佐々木亮
5,150万円 8月6日 13:30 415

平成31年(ワ)4981 への 水野智晴のキチガイ答弁書

原告 佐々木亮、北周士
被告 選定当事者 水野智晴(名古屋 1962年生)他9人
※ 裁判所に提出された答弁書を、書式、色使いをできるだけ忠実に再現して暴露します。

「文句をいう相手をお間違えでは?
私に言われましてもねぇ~」

意味不明の事をいろいろ書かれているが、そもそも、私は弁護士法に懲戒請求ができる旨が書かれてあったから、懲戒請求したまでで、それ以外の何ものでもない。
にもかかわらず、
「懲戒請求しやがった!許さーん!」
と言われても、こちらとしては、
「は?何言っとんだ?こいつ?頭おかしいのか?」
としか思えない。
本来なら訴訟になること自体がヘンであるので、裁判所におかれては何も考えずに「門前払い」にしていただきたい。
こんな裁判など、この答弁書だけ提出しておいて、後は知らーん顔してほっといたろかと思ったのだが、そうすると、どういう訳か相手の言い分を認め「自白した」事になることもあるらしいので、しょーがないーから出廷する予定ではある。
しかし、私は名古屋市民だ!
何でわざわざ東京くんだりまで行かないかんのだ!

原告は、今回の10人のほかにも全国の懲戒請求者を、訴訟という名で脅迫しているようだが全国に懲戒請求者がいるのだし、原告が地方に出向いてその地域にいる懲戒請求者を呼びつければいいだけだ!
嫌がらせもたいがいにしときゃーよ!
繰り返すが、私は懲戒請求ができるからやったまでの事。
訴状には、訳のわからん理屈がグダグダ書いてあるが、文句があるなら、
「懲戒請求制度を作った奴に言え!」
って言だわ!
あと、法律の専門家が法廷に呼びつける行為はヤクザが、堅気の衆を組事務所に呼びつけるのと同様の脅迫行為であり、私に降りかかった精神的苦痛及びストレスも半端ではない。
加えて、東京くんだりまで引っ張りだされたおかげで、お金とエネルギーを余計に使う事になった。この上しゃべるような事になれば、ますますエネルギーを使う。
体脂肪率が10パーセントの私にとって、エネルギーの無駄遣いと過剰のストレスは生死に関わる大問題である。
くどいようだが、もう一度書く。
今日の訴えは、訴える相手を間違えるという、本来ならばありえない訴訟であるので裁判所では、即刻門前払いにしていただきたい。
当然のことから、私としてはこのようなわけのわからん、頭のおかしい裁判で話をする気など毛頭ないし、話をする必要もないと考えている。
よって、私は、
法廷では基本的に何も話さないという事をここに記す!