虚偽告訴罪 教唆「弁護士懲戒請求」

虚偽告訴罪 教唆弁護士懲戒請求
「弁護士に反日悪徳とのレッテルを貼り、余命三年時事日記の読者約960人に懲戒請求書に署名捺印させて、所属弁護士会宛に送付させた。」

被告発人 羽賀芳和の教唆により、十数人の弁護士に反日悪徳弁護士とのレッテルを貼り、余命三年時事日記の読者約960人に懲戒請求書に署名捺印させて、所属弁護士会宛に送付させた。約30件、被告数350人を超える読者・懲戒請求実行者を被告とする損害賠償請求事件裁判では、被告発人 羽賀芳和の煽動・教唆により騙された読者の懲戒請求には、各弁護士に懲戒請求事由が存在しないことが認められている。
NHK等に報道される程の前代未聞の累計13万件に及ぶ大量懲戒請求事件首謀者であることは裁判所が認めているにも関わらず、「否応なく第三者である」、「読者が勝手にやった」、「安倍首相が指揮権発動」や「日韓断行が捗る」など頓珍漢な妄想言動を繰り返すという虚偽告訴事件である。
羽賀芳和は明らかに虚偽説明、造語詐欺、寄付金搾取、報告義務違反、責任転嫁、卑怯な逃亡しており、この件だけではなく、他の方々もこのような詐欺被害に遭われている可能性があると思量し、告発したものである。

余命 羽賀芳和が一般社団法人日本再生大和会に命じて読者約960人宛にレターパックで送付し、署名捺印させ、(日付を入れるなと指示)ヤング倉庫に返送させた弁護士懲戒請求書の雛形(PDF 39ページ)