不当懲戒請求のワナ

「死を呼ぶ身近な危険」あの弁護士大量懲戒請求事件が全国放送でお茶の間に届けられることに
日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース」「死を呼ぶ身近な危険2時間スペシャル」8月14日21時

寄付金詐欺拡大防止のために口座凍結すべき口座一覧
寄付金詐欺口座、7月7日新口座追加、2500万円が騙し取られる!

口座名義:やまと
記号:10120 番号:99398981
店名:〇一八 読み ゼロイチハチ
店番:018  普通口座番号:9939898

口座名義:やまと(平成29年までは「ニッポンサイセイヤマトカイ」)
記号:10970 番号:12942501
店名:〇九八 読み ゼロキユウハチ
店番:098  普通口座番号:1294250

口座名義:うずしお
郵貯記号:10970 番号:06917021
店名:〇九八 読み ゼロキユウハチ
店番:098  普通口座番号:0691702

書籍代金振込口座

口座名義:ウズシオ
郵貯記号:10950 番号:31694811
店名:〇九八 読み ゼロキユウハチ
店番:098  普通口座番号:3169481

以前に寄付を募ったが、現在は余命から管理離脱された口座

口座名義:ホシュケイサイバンシエンダンタイスミレノカイ
郵貯記号:10180 番号:68683941

余命が青ざめる事件が起きたらしい
余命や残酷市議の愚かなところ
余命が被害届を出したらしい
スタンスを明確にする
朝日新聞が珍しく「ためになる」記事を書いている
余命のデマの証拠1 懲戒請求者の氏名は伏される
余命のデマの証拠2 懲戒請求は一般の告発事件と同様、個人情報が漏洩することはない

1.弁護士の脅しに乗ってしまった人は余命が言う通りにいないのか?
2.余命の言う通りにすれば次はどうなるのか?
3.余命ブログの操作に騙された被害者の凶暴化・カルト化
4.皆さんへのこれまでの余命の対応
5.自分の頭で考えて下さい
6.余命が言っている事が事実なのか
7.余命の言う通りに放置すればどうなるのか?
8.余命の指示で国会議員を提訴しようとした信者がどうなったのか
9.行橋市議の小坪慎也氏の責任に関して
国を愛するとはなんなのでしょうか

 更新【余命が扇動した証拠】

余命は「読者が勝手にやった、書面も作成していない」と惚けている

引用元ブログ記事=1628 2017/04/27アラカルト2

引用元ブログ記事=1641 告発状第五次までの資料当該pdf

 

【余命のウソ「氏名は伏される」】

引用元ブログ記事=2484 2018/04/27アラカルト①

引用元ブログ記事=2477 緊急のお知らせ 2018年4月24日

 

【『懲戒請求の責任は余命』にもかかわらず、卑怯にも逃げ隠れ!】

  • 余命が読者1800名を扇動し
  • 余命が書式を作り(住所、氏名手書き、印鑑押すだけ)
  • 各懲戒請求書は全て一旦余命のところに集められ、
  • 余命の意思で一括して弁護士会に送った。
  • 懲戒請求者の名前などは弁護士に知られないと嘘。
  • 和解、損害賠償請求訴訟は放置せよとデタラメ指示。
  • 余命は反訴を煽るが、本人訴訟で、費用負担もしないと他人事!

【懲戒請求理由;余命の妄想】

【根拠のない無責任な妄想】

【懲戒請求のワナ 詳細経緯】

2017年4月27日 ・1628 「朝鮮人学校補助金支給問題における弁護士の告発と同時に懲戒請求、また6月5日川崎デモ告訴と関連についての原告団募集も含まれている。賛同される方は署名捺印をお願いしたい。」
2017年5月6日 ・1638 「第五次2000人告発の内容だが、従前の事案に、朝鮮人学校補助金支給声明の弁護士会告発に弁護士会幹部が追加される。また、別途懲戒請求の申し立てや、」
2017年5月15日 ・1641 告発状第五次までの資料 第五次告発PDFファイル
2017年5月16日 ・1643 全国地検返戻文書報告
・1644 全国地検返戻文書報告2
2017年6月1日 ・1672 「常識的にも異常な弁護士は優先的に懲戒請求することになったが、裁くべき者が懲戒請求されているのはまさに漫画である。」
2017年6月9日 ・1673 「万事順調、シナリオ通り進んでいる。
8日に第一次弁護士懲戒請求書の発送、11日から全国地検へ約25万件の告発状が発送される。」
2017年6月15日 ・1676 「法は「国民は犯罪があると思量すれば誰でも告発ができる」と規定しているが、これを意識しているのだろうか、懲戒請求は「誰でもできる」として請求者の資格要件がない。
「国民は弁護士に犯罪があると思量すれば誰でも懲戒請求できる」ということだ。」
2017年6月17日 ・1681 「懲戒請求書送付に至っては、調査開始通知書など必要がないのに、嫌みを通り越して恫喝ではないかという個人通知で対応してきたが、投稿を見る限り、みなさんあっけらかんとしている。恫喝や恐喝がきかなくなり、告訴や告発が誰でも自由にできるようになると勝負は終わる。どうやら終わりが見えてきましたな。」
2017年6月20日 ・1686 「共謀罪が成立して7月10日すぎには施行される。有事外患罪適用下では裁判官も弁護士も検察官も聖域はない。弁護士会が告発され、弁護士が懲戒請求されている。」
2017年6月23日 ・1694 「今般の懲戒請求で注目されるのは日本弁護士連合会、大阪弁護士会、兵庫弁護士会、東京弁護士会、神奈川弁護士会の5つである。
いずれも幹部が上部組織日弁連と傘下弁護士会がそれぞれ朝鮮人学校補助金支給要求声明を出したことを外患罪適用下における二重の利敵行為であるとして告発されている弁護士会である。」
2017年7月4日 ・1712 「日弁連の異常なまでの反日と朝鮮志向は日本人には理解しがたいところであろう。それは日教組による偏向教育と韓国における国家レベルの歴史ねつ造の産物で、ここ1年、とくに弁護士への告発や懲戒請求によって、彼らの知られたくない事実が巷間あぶり出されてきている。」
2017年7月15日 ・1743 「外患罪適用下における対象国である在日朝鮮人に関する朝鮮人学校補助金支給要求声明は利敵行為であるとしての懲戒請求である。」
2017年7月19日 ・1763 「公園使用許可問題で虚偽告発、外患罪で刑事告発そして1300人から懲戒請求を受けている神原元弁護士もカウンターに参加しておりましたな。」
2017年7月23日 ・1776 「第五次告発状「35043通、ダンボール35個の告発状」はどこからの数字だろうか?算数に弱いのはわかるがこれは小学生レベルの問題だ。
一都二府一道43県だけで段ボール47個、計71カ所なら最低71個にはなるよな。
段ボール箱も大小あって、実際は懲戒請求書を加えると約30万件だぜ(笑い)」
2017年7月30日 ・1791 「懲戒請求は警告だが、嫌みたらたらの対応を見ると、このまま進みそうなので、日弁連弁護士幹部が米国空港でテロリストとして逮捕とか強制送還というような場面が現実に見られそうな展開になってきた。」
2017年8月3日 ・1804 「第六次告発は外患罪と共謀罪で、また弁護士は朝鮮人学校補助金支給要求声明発出の弁護士会は全弁護士を懲戒請求することになる。知事も聖域ではない。当然、告発対象である。広島知性の判決は追い風だね。」
2017年8月5日 ・1817 「第六次告発では共謀罪での告発事案がいくつもある。第五次までの事案は外患罪ベースで、沖縄地検を除き、すべて返戻されているが、第六次告発は新規の懲戒請求がギネス並みの規模となり、地検への告発は外患罪事案と新規テロリスト告発事案の二本立てとなる。」
2017年8月8日 ・1821 「全地検の返戻と日弁連の懲戒請求の議決書が送付されて闘いは終盤戦となる。
テロリストを擁護する者はテロリストであり、犯罪者を擁護する者は犯罪者である。
第六次告発とともに国外関係機関に提供される情報はブーメランとなって帰ってくる。」
2017年8月24日 ・1868 「京都、大阪、愛知、神奈川は朝鮮人学校補助金支給要求声明の懲戒請求に対し、弁護士会のありように露骨にでているのでわかりやすいだろう。いずれも第二弾の懲戒請求で大きなブーメランが来る。」
2017年8月30日 ・1870 「生活保護、朝鮮人学校補助金支給等は第五次まで毎回、外患罪で告発しているところであり、現在、神奈川弁護士会は幹部が懲戒請求されている。次回は神奈川県弁護士会全員が懲戒請求の対象となる予定である。」
2017年9月1日 ・1873 「さっさと撤回すればいいものを逃げ回っているものだから、次回はついに33948名もの弁護士が懲戒請求対象となっている。
もう幹部を全員首にするか、新たな弁護士会を立ち上げるしかないだろう。」
2017年9月5日 ・1878 「この件も神奈川弁護士会は、今回の懲戒請求そのものがわかっていない。共通事案ではあるが、この集団は個々の判断で懲戒請求しているのである。代表者など選びようがない。相互情報がなく、つながりも全くない集団に代表を選べ?理解不能である。」
・1881 「なぜ余命はこの時期に弁護士の懲戒請求に踏み切ったのか?」
2017年9月7日 ・1889 「上瀧浩子さんがリツイート
◇ささきりょう@ssk_ryoネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいるけど、落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆ 4:33 – 2017年9月2日」
2017年9月8日 ・1891 「ななこ
第六次で懲戒予定の上瀧浩子弁護士のデータを拾っていて、興味深いツイートを発見しました。懲戒請求した人間には落とし前をつけてもらうという恫喝ツイートです。このツイートが脅迫として懲戒対象になるのではないでしょうか?」
2017年9月13日 ・1894 「佐々木亮弁護士が1000人以上に懲戒請求されたり、気味が悪い手紙を送られたりしてる模様 – NAVER まとめhttps://matome.naver.jp/odai/2150518945865853101
2017年9月16日 ・1898 「昨日、やっと第六次告発状を印刷にまわした。事案数227、新規が共謀罪関係を含めて約52ある。また100万円プロジェクトとなった。
第五次までは外患罪に一般犯罪をプラスした在日外国人への生活保護支給問題と朝鮮人学校補助金支給要求声明に対する懲戒請求が柱だったが、今回はこれに共謀罪事案が加わることになった。」
2017年9月18日 ・1900 「第六次告発の準備作業が始まった。前回は告発の基礎会員約1800名のうち懲戒請求書の辞退が約200名強、又、押印等の書類不備が100強あり、総数が1500弱であった。
今回も、第六次告発において懲戒請求書があるが、日弁連や各弁護士会の嫌がらせや抵抗の反撃にもかかわらず、予想に反して辞退者が少ない。現在、約30名ほどである。今週末で一応閉めて送付作業に入るので不要の方はご連絡を急がれたい。」
2017年9月23日 ・1912 「ささきりょう @ssk_ryo
本日も、まったく同じ理由の懲戒請求書を100通ほどいただいた。これで本当に1000件を超えたわけであります。しかし、私がいつ「朝鮮人学校補助金支給要求声明」とやらに「賛同」したのだろうか? 本当に謎である。
5:56 – 2017年9月20日
ノースライム@noooooooorth
ノースライムさんがささきりょうをリツイートしました保守派といいますかささき先生とは政治的意見を全く異にする弁護士ですが、今回のささき先生に対する根拠のない懲戒請求は本当にひどいというか頭おかしいと思いますし、ささき先生に生じている損害の賠償は当然に認められるべきだと考えています。ノースライムさんが追加」
2017年9月29日 ・1921 第六次告発確定概要
2017年10月6日 ・1935 「まず外患罪で告発され懲戒請求されている憲法第89条を解決してからでないと説得力ゼロだろう。もう突っ込みどころ満載であるがなんてったって職業が弁護士である。たぶん法律を知らないのだろう。」
2017年10月16日 ・1958 「東京弁護士会は第六次告発では傘下弁護士全員(現在懲戒請求されている)10名を除く)約8000人が対象である。」
2017年10月20日 ・1967 「1~171までは、第五次あるいは第四次告発に参加された方には送付していない。それは検察からそっくり返戻されているので、今回の追加分をあわせて再度送るということである。
 1から246までの告発状すべてを希望の方は200ばかり用意しているので希望ファイルにご連絡をお願いしたい。すぐにお送りする。」
2017年11月2日 ・1991 「第六次告発では外患罪告発と朝鮮人学校補助金支給要求声明を日弁連とともに発出した弁護士会傘下の弁護士約34000人全員が懲戒請求されている。」
2017年11月6日 ・2001 「写真一枚で危険を感じての脅迫罪での告訴なら、懲戒請求での日弁連東京弁護士会傘下の佐々木亮弁護士への日本国憲法と弁護士法に基づく懲戒請求に対する全懲戒請求者への脅迫はスケールが違う。」
2017年11月9日 ・2008 「懲戒請求書全文」
2017年11月11日 ・2013 「今回は東京8000人、第一5000人、第二5000人、大阪4500人等、総計34000人の弁護士と5つの弁護士会が懲戒請求されている。さて弁護士法に基づいて前回とおり、書面をもって通知という処理ができるかな。」
2017年11月12日 ・2015 「懲戒請求者への通知書と決定議決書だけでも2回40万枚である。被懲戒請求者へは?
送料はレターパックとなるだろうから、まともでも100万円足らずで問題にはならない。
京都弁護士会は1人ずつA4用紙に署名捺印を求めている。その結果、傘下弁護士750名の枚数となる。その1000人分であるから、少なくとも通知書の段階では750000枚ということになる。こちらは送料100万円はこえそうだ。
もう弁護士会に期待など全くないが、この収拾は楽しみだね。」
2017年11月27日 ・2053 「いざ有事となってからでは間に合わないからね。その日を逆算して段取りしている。いきなり便衣兵、国防動員法、外患誘致罪、懲戒請求、司法汚染だとか大声で叫んでも理解できないだろうし、逆にきちがい扱いされるのが落ちである。」
2017年12月27日 ・2139 「朝日新聞のねつ造慰安婦問題をはじめとしてテロ関係事案については、土俵を欧米に広げている。本の弁護士がダメならということで、現在、カリフォルニアとニューヨークに弁護士事務所の準備中である。
朝日新聞慰安婦問題は在米邦人が主となる訴訟となる。来春、渡米の予定である。」
2017年12月29日 ・2143 「現状、外患罪で告発され、懲戒請求を受けている弁護士会幹部は年明けにも北朝鮮のテロ国家再指定にともなう国際テロリストとして国際社会に情報公開される。」
2018年1月3日 ・2175 「少なくとも、現行日弁連会長中本和洋は憲法第89条違反とした懲戒事由は無視、弁護士法も無視して懲戒請求は不受理、傘下弁護士の懲戒請求者への恐喝は容認のようだから、白兵戦もあるな。これも安倍シナリオだから策士安倍は怖いねえ...。
2018年1月4日 ・2178 「余命の外患罪攻勢と弁護士への懲戒請求作戦は検察も日弁連も門前払い、無視作戦で成功したように見えたのだが、これが余命得意の肩すかし「実は」作戦で、土俵は海外だった。まあ、在日や反日勢力のみなさんは指をくわえてみているしかなさそうだ。」
・2179 「懲戒請求の事由である憲法第89条違反を無視してとぼけたために、その何百倍というブーメランが在日社会全体を直撃している。上記のほとんど赤字の事例を見ればさすがに日本人は怒るだろう。日弁連は終わったな。」
2018年1月5日 ・2018 「汚染司法と行政が一体で進めてきたマンセー川崎国つくりが余命という一介の年金老人パワーが起点となり破綻しようとしている。これは、戦後、最大のお祭りになることは間違いない。神奈川県知事から横浜、川崎市長、行政、弁護士、裁判官、検事、在日や反日勢力、共産党、メディア等々、オールスターそろい踏みの実況中継バトルである。
 弁護士への懲戒請求というありの一穴が、何百にも何千にもなって、巨大なダムの堤防が崩壊しようとしているのだ。近々、我々はこの歴史的瞬間にたちあった歴史的証人になるだろう。」
2018年1月9日 ・2226 「凄いね。まともに開き直っているね。個人の懲戒請求書を「送付物」だって。
個人が署名捺印している懲戒請求書なのになぜ「特定の団体」がでてくるのか。問題があるならその「特定の団体」を公表すれば良いだろう。
2018年4月16日 ・2466 「懲戒請求や川崎デモ関連の訴訟についても、余命自身は第三者であって、具体的な行動は、完全に、すべて個人の当事者責任に移行している。」
2018年4月22日 ・2471 「個人の懲戒請求についての余命の立場はいやおうなく第三者である。これは中学生レベルの常識であろう。」
2018年4月24日 ・2477 「懲戒請求は一般の告発事件と同様、個人情報が漏洩することはないので、不安をあおるメッセージやサイトの記述は問題がある。放置しておけばいい。動きがあれば法的に対応する。」
2018年4月27日 ・2484 「法では検察への告発状と同じく、懲戒請求された弁護士への告知の際にも懲戒請求者の氏名は伏される。漏洩は犯罪である。」
2018年5月19日 ・2527 「反訴の準備をしている。これは大切な証拠となるので保存しておいていただきたい。普通郵便で送付しているのは、反訴の場合に、そんな郵便物は送っていないという逃げに使うためだから、いかに意図的に詐欺行為をしているかがわかるだろう。」
2018年5月20日 ・2531 「個人情報の漏洩と目的外使用という理由で、日弁連傘下弁護士会会長と現在、神原元弁護士と2名の在日朝鮮人弁護士、佐々木亮、北周士、その他の関係弁護士を告訴する準備を進めている。」
とにかく提訴させることだ。佐々木も北も提訴させて逃げ道を断ってから反訴がはじまる。もう少々我慢だな。
2018年5月25日 ・2535 「日弁連が朝鮮もどきであることがはっきりしたからな。もうおりられないだろう。自浄能力など皆無だから、このまま北朝鮮テロ国家支援組織認定となる可能性が高い。」
ところで瀬戸氏の余命緊急プロジェクトなるものだが余命はまったく承認していないし、関わっていない。むしろマイナス要素の方が大きいと考えているので、自己責任でお願いしたい。余命は中途半端な妥協をめざしてはいない。
もはや余命や余命ブログの役割は終えている。
2018年6月2日 ・2538 裁判所から通知書が来たという方が3名おられるが、いずれも詳細情報がない。
また、いずれも三次にわたる懲戒請求のリストには存在せず、また、第六次にわたる告発にも参加していない。
個人で懲戒請求されたのかも知れないが、それならば自己責任でお願いしたい。

【弁護士ドットコム】

【KAZUYA 「余命ブログ」が煽った弁護士への大量懲戒請求が大問題に発展】

【不当懲戒請求 佐々木、北弁護士記者会見 平成30年5月16日】

【テレ朝モーニングショー不正懲戒請求概要】

【不当懲戒請求を扇動・教唆 】

.....この弁護士は明らかに憲法に違反しているね。当然対応する。ご本人はわかっているだろうから、早めにどこかで言い訳するかアリバイ作りをした方がいいね。
どこの弁護士会に所属しているか、その他詳細情報があればお願いしたい。

【Togetterまとめ】